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    『バナ穴 BANA_ANA』公開記念特別イベント実施決定! ABEMA&U-NEXTにて同時配信も決定!

    『クソ野郎と美しき世界』第二弾!
    公開記念特別イベント&生配信決定!
    主演:稲垣吾郎 草彅剛 香取慎吾
    監督・脚本:山内ケンジ(「友だちのパパが好き」「アジアのユニークな国」)
    映画『バナ穴 BANA_ANA』
    速報!常識破りの公開記念特別イベント決定!
    さらに、ABEMA&U-NEXT にて史上初の試み
    異例のイベント&映画本編 一夜限りの生配信決定!

    主演に稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾を迎え、監督・脚本にはCMのみならず映画・舞台とジャンルを超えて活躍する鬼才・山内ケンジ氏を起用した映画『バナ穴 BANA_ANA』では、公開記念特別イベントの実施と、イベント&映画本編を生配信することが決定した。

    本作は、2018年に2週間限定公開で28万人を動員し話題を呼んだ 4本の短編からなるオムニバス映画『クソ野郎と美しき世界』の第二弾。
    前作同様、稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾の3人を主演に、監督は様々なフィールドで活躍する山内ケンジが務める。
    山内はCMディレクターから演劇界に進出し、『トロワグロ』(2014)で第59回岸田國士戯曲賞受賞、『温暖化の秋 -hot autumn-』(2022)で第74回読売文学賞•戯曲シナリオ賞を受賞。その後、映画監督としても頭角を現し、上記「クソ野郎~」他、『友だちのパパが好き』(2015)『アジアのユニ ークな国』(2025)などの話題作を世に送り続けてきた。

    そして、共演には、バラエティのみならず、映画や大河ドラマへ出演するなど大活躍のファーストサマーウイカ、NHK朝の連続ドラマ小説『ブギウギ』に主演、演技、歌唱、ダンス全てのパフォーマンスを通じ鮮烈な印象を残した趣里、第一弾に続いて登場、クリエイターたちから出演を熱望され続け、名作にこの人あり、の古舘寛治、ドラマ、映画、舞台など活躍の幅を広げる小澤征悦、演技、声、立ち姿そのすべてを武器に表現の世界に唯一無二の存在感を放ち続ける吹越満、更に葉山さら、水野響心、鄭亜美と個性あふれる豪華な面々が揃う。
    作品鑑賞後「わからない」と苦笑いする関係者が続出、「わからない」のにぐっとくる。そんなすごい映画ができちゃいました。おひまな方はぜひご覧ください。

    ■公開記念特別イベントを実施決定&ABEMA&U-NEXT にて同時配信決定!
    公開を記念し、舞台挨拶イベントの実施を決定、しかも、1夜限りの生配信も行います!!ABEMA、U-NEXT 両社ともに、イベントと映画本編両方を生配信をすることは、初の試みとなります。「わからないムービー」と銘打ってきた本作。本当のわからないはこれから!!常識ではわからないイベント実施にぜひご参加ください。詳細は後日発表いたします。

    映画 『バナ穴 BANA_ANA』
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    上川隆也主演「底知れなさを体感して」舞台『罠』本日開幕!プレスコール及び囲み取材

    本作は2024年秋に「読売新聞創刊150周年記念舞台」として上演され、意表を突く結末、 ミステリアスな演出が評判を呼んだ公演の再演。
    上川隆也、藤原紀香、渡辺 大、財木琢磨、藤本隆宏の初演キャストに、新たに須藤理彩が参加する。演出は初演より続投の深作健太。

    深作健太  須藤理彩 渡辺大 上川隆也   藤原紀香 藤本隆宏   財木琢磨
    『罠』はフランスの劇作家ロベール・トマが1960年に発表し、パリで初演されたサスペンス劇の傑作。
    登場人物はわずか6人だけ。新婚妻の行方不明事件を発端に、6人の男女の騙し合い、駆け引きがあり、張り巡らされた巧みな伏線と巧みな展開、そして罠…。緊張感あふれるセリフ劇であり、心理劇だ。 華も技もある俳優陣が見せる、手に汗握るサスペンスだ。

    主演は物語の鍵を握るカンタン警部役の上川隆也。

    行方不明になった妻・エリザベート役は藤原紀香。

    妻の安否を気遣う夫・ダニエルを渡辺大。

    マクシマン神父役は財木琢磨。

    エリザベートの看護師のベルトン役に須藤理彩。

    絵描きのメルルーシュ役は藤本隆宏。
    【開幕前会見】

    上川隆也は「前回の公演が2024年11月に大千秋楽。次のオファーをいただいたのが翌年12月でした。ほぼ1年というスピードで再演が決まるのは、前例がないほどの速さだと思います。とんでもないスピードで再演が決まった作品です。それにまず驚きましたし、そうしたオファーをいただけたことを心からありがたく思いました」と再演への感謝を述べ、「1度務めた作品から、1年とはいえ距離を置けたことが大きかったのではないかと感じています」「須藤さんという魅力的な女優さんを新たに迎え、装いも新たに皆様へお届けできる作品になったと自負しております。2024年にご覧いただいた方もいらっしゃると思いますが、ぜひ2026年の“新たな罠”を目の当たりにしていただきたいです。まだご覧になっていない方には、この『罠』という作品の底知れなさを劇場で体感していただければと思います」と、本作への思いを語った。

    深作健太(演出)は「この『罠』という作品は、私が演劇の演出家としてデビューさせていただいた、非常に思い出深く大切な作品です。 それを2024年に上川さんをはじめとする皆さんと新たにリニューアルし、今回、奇跡的に素晴らしいメンバーのスケジュールが揃い、再び一緒に作ることができたことを本当に幸せに思います。2年のブランクを感じさせない、なぞることのない“全く新しい仕上がり”になっています。 俳優の皆さんそれぞれの力が加わり、今、とてもスリリングで幸福な座組になっていると感じています」と再演への自信をのぞかせた。
    渡辺大は再演となったことについて「冗談半分で言うなら“また来たぞ”という感じです。この巨大な作品に再びぶつかる怖さもありますし、僕が40代になって初めて挑んだ舞台作品で、6人という少人数でやるワンシチュエーションの中で多くのものを吸収した、自分にとってレガシーのような作品です。と、初演を振り返りつつも「深作さんもおっしゃっていましたが、全くなぞっていない。新しくイチから作り直しているので、再演と言っていいのか迷うほどです。まさに“2026年版の『罠』”ができたと感じています。稽古中も七転八倒しながらみんなで作り上げてきたので、その苦しみが作品の良さにつながるのではないかと思います。初日が楽しみです」と手応えを感じているようだった。
    財木琢磨は「再演が決まったときは、率直に“この作品に再び向き合えることが嬉しい”と思いました。初演の時は展開の速さや緊張感についていくのに必死でしたが、再演だからこそ見えるもの、まだまだ深掘りできるものがたくさんあると感じ、ワクワクしながら台本を引っ張り出して読み返したのを覚えています」と真面目なコメントと、「地方公演については、楽しみなのは“ご飯”です。初演では香川あたりから体が大きくなり始めたので(笑)、今回は太らないように気をつけたいと思っています」と語って、出演者からの思い出し笑い(?)を誘っていた。

    『罠』
    【作】 ロベール・トマ 【翻訳】 平田綾子
    【演出】 深作健太
    【出演】 上川隆也 藤原紀香 渡辺 大 財木琢磨 須藤理彩 藤本隆宏
    【公演日程】
    ★東京公演 6月6日(土)~26日(金)よみうり大手町ホール
    ★大分(中津)公演 6月28日(日) 中津文化会館
    ★福岡公演 6月29日(月) 福岡市民ホール 大ホール
    ★高松公演 7月1日(水) レクザムホール(香川県県民ホール) 小ホール
    ★徳島公演 7月2日(木) あわぎんホール(徳島県郷土文化会館)
    ★大阪公演 7月4日(土)・5日(日) 森ノ宮ピロティホール
    ★水戸公演 7月7日(火) 水戸芸術館 ACM劇場
    ★新潟公演 7月9日(木) 新潟県民会館 大ホール

    【公式HP】 wana-ntv.jp
    【主催(東京公演)】 読売新聞社・日本テレビ
    【企画・製作】 日本テレビ

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    深作健太演出 神聖朗読劇「カリギュラ」上演決定!2026年8月 東京建物ぴあシアターにて開催

    2026年8月12日(水)~8月16日(日)、東京・東京建物ぴあシアターにて神聖朗読劇「カリギュラ」が上演されることが決定した。本日6月5日(金)18:00より、チケットの受付が開始されている。

    本公演は、ローマ皇帝カリギュラが妹であり愛人でもあったドルシラの死をきっかけに、「世界は不条理である」と悟り、絶対的自由を追求しようとする。彼の行為は単なる狂気ではなく、人間の偽善や価値観の脆さを徹底的に暴くための実験でもあったのだが、側近のケレアらは、彼の暴虐が国家を破滅に導くと考え、次第に暗殺を決意する・・・。
    過激にも思えるカリギュラの行き着く先を、演劇やオペラ、映像作品などで活躍する深作健太が演出。「狂気の暴君の物語」ではなく、世界が意味を失ったあとでも意味を追求し続けてしまうひとりの人間の不条理な悲劇を描く。

    出演は村井良大・堀井美香・緒方恵美・伊東健人ら、実力派の豪華声優・俳優陣が揃った。不条理な世界で絶対を求めた人間の悲劇を通じ、自由と権力、存在の意味を問いかける本作。不条理な世界の中でなにを見出すのか、劇場で体感したい。

    神聖朗読劇「カリギュラ」
    【東京公演】2026年8月12日(水)~8月16日(日) 東京建物ぴあシアター
    スタッフ
    作:アルベール・カミュ
    翻訳:大川珠季
    音楽・演奏:西川裕一
    構成・演出:深作健太
    主催・企画・制作:MAパブリッシング/ぴあ/サンライズプロモーション/Goh

    キャスト
    2026年8月12日(水) 19:00開演
    出演:緒方恵美 幸村恵理 重松千晴 鈴原希実 井上和彦 難波圭一 株元英彰

    2026年8月13日(木) 19:00開演
    出演:村井良大 堀井美香 白井悠介 廣瀬大介 高橋広樹 宮地大介 白又敦

    2026年8月14日(金) 13 …

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    新木宏典主演 舞台『てらこや青義堂 師匠、走る』 アフタートークイベント開催決定! 公演PVも公開

    2026年8月14日(金)より東京・サンシャイン劇場で上演される舞台『てらこや青義堂 師匠、走る』にて、出演者や原作者・今村翔吾、作・演出の青木豪が登壇するアフタートークイベントの開催が決定。あわせて公演PVも公開され、作品世界の一端が明らかになった。

    本作は、直木賞作家・今村翔吾による青春時代小説『てらこや青義堂 師匠、走る』(小学館文庫刊)を舞台化したもの。市井の人々の営みと胸に抱えた想いを爽快に描く物語を、青木豪の演出で立ち上げる。

    出演は

    新木宏典 彩みちる 一色洋平

    姜暢雄 山本亨
    ほか。

    7月19日の一般発売に先駆け、6月9日(火)PM12:00よりローソンチケットにて、オフィシャル抽選先行受付もスタート!
    今後の公演内容やチケットの販売等、本作の詳細は随時、本公演の特設HPにて公開される。

    舞台「てらこや青義堂師匠、走る」
    【東京公演】 2026年8月14日(金)~8月30日(日) サンシャイン劇場
    スタッフ
    原作:今村翔吾
    脚本・演出:青木豪
    キャスト
    新木宏典 彩みちる 一色洋平
    八木美樹 小島歩琉 大熊蒼空 村山暁 久保田直樹
    鈴木幸二 伊与勢我無 南誉士広
    姜暢雄 山本亨
    公式サイト: https://toei-stage.jp/terakoya-seigido

    アフタートーク日程
    8月16日(日)13:00 ★ 新木宏典/彩みちる/一色洋平
    8月17日(月)18:30 …

  • 【6月5日(金)正午 解禁】『山口くんはワルくない』新写真_1

    映画『山口くんはワルくない』ついに公開!高橋恭平×高橋ひかる×岩瀬洋志 アオハル度120%の“エモ推し”新写真一挙解禁! 監督が高橋恭平の「エンドロール後の胸キュンサプライズ」を語る!

    主演:高橋恭平×ヒロイン:髙橋ひかる 青春ラブストーリー♡に
    恋のライバル:岩瀬洋志がまさかの参戦?!

    ついに本日公開!早くも山口くんのギャップに沼る人続出!
    高橋恭平×髙橋ひかる×岩瀬洋志
    アオハル度120%の“エモ推し”新写真、一挙解禁!!
    エンドロール後の思いがけないサプライズとは!?

    本作は、斉木 優による同名少女コミックの実写映画化で、恋に夢見る平凡な女子高生・皐と、【コワモテ関西弁】の転校生・山口くんが織りなす青春ラブストーリー。コワモテなのにピュアなギャップ男子・山口くんを演じるのは、なにわ男子の高橋恭平。金髪&ピアス&鋭い目つきの“コワモテ”ビジュアルには、「ヤンキーっぽいのに優しい山口くんは最適配役すぎ」「ギャップのあるキャラも恭平くんにぴったり!」などハマり役に期待の声が殺到!さらに、山口くんと急接近するヒロイン・皐役に髙橋ひかる、皐と山口の関係に波紋を広げ、ヒロインのまさかの恋のライバル(?)となる石崎役に岩瀬洋志が出演。山口くんをめぐる予測不能な恋の三角関係のゆくえに注目が集まる。主題歌は、なにわ男子による関西弁ラブソング「ビーマイベイベー」。劇中の山口くんのように、熱い恋心をド直球に伝える関西弁の歌詞はときめき必至♥そんな主題歌が流れる予告編は、思わず山口くんの魅力を“ひとりじめ”したくなる胸キュンシーン満載だ。試写会でいち早く本編を観た観客からは「山口くんのギャップ、沼です」「最高にキュンキュンしてかっこいいかわいい山口くんが沢山見られる最高の映画」など、すでに山口くんにハマる人が続出中!

    私服での自撮り2ショットに、胸熱な浴衣姿…すれ違う想いが加速する<新場面写真>一挙解禁!
    イヤホンを“半分こ”する皐&石崎を見つめる山口くん…もしかしてヤキモチ!?

    ついに本日6月5日(金)より全国公開を迎えた映画『山口くんはワルくない』。早くもSNSでは山口くんのギャップにキュンとしたファンの声で溢れかえっているが、本作はアオハル度120%のイベントがてんこ盛り。全編を通してその世界に飛び込んだかのような追体験ができる見どころにも、大きな注目が集まっている。単なる恋愛映画の枠に収まらない、友情、アオハル、そしてすれ違う恋心――そんな本作ならではの“エモさ”にフォーカスした新場面写真が、この度一挙解禁となった!

    新たに登場したのは、山口くん(高橋恭平)とヒロイン・皐(髙橋ひかる)が私服姿で寄り添い“自撮り”をする眩しいカット。制服とはひと味違うプライベート感溢れる姿は、二人の甘酸っぱいデートの一コマを期待させる。一方、山口くんと、山口くんに特別な想いを抱く・石崎(岩瀬洋志)のツーショットはなんと風情溢れる浴衣姿!金魚すくいに夢中になる山口くんを隣で見つめる石崎は何かを伝えたそうな雰囲気を醸し出していて──彼が秘めた熱い視線が滲み出た至高の1枚は必見だ。そしてそんな山口くんと石崎の様子を間近で見て驚いた表情を見せる皐の姿も切り取られている。3人の瑞々しくも不器用な恋の矢印は複雑に交錯し、そのこじれた三角関係はさらに加速していく。皐と石崎が二人でイヤホンを片耳ずつ“半分こ”しながら音楽を聴いている横で、それを面白くなさそうに見つめる山口くんの姿を捉えた場面も。――もしかして山口くん、妬いてる!?一体どんなシチュエーションなのか、それぞれの思惑がすれ違う、恋の脆さや切なさを絶妙に描き出したカットとなっている。

    山口くんの魅力に気づき、日に日に大きくなる自分の気持ちに戸惑いながらも彼を“ひとりじめ”したくなっていく皐。一方の石崎は、山口くんに特別な感情を抱き、彼に近づくために皐と親しくなっていくが、この二人の距離感もまた、山口くんでなくても気になってしまう絶妙な近さ。不器用ながらも真っ直ぐな3人が織りなす、この青春の一ページでしか味わえない儚くも美しい恋模様の行方に、ぜひ注目してほしい!

    「さすがなにわ男子、恐れ入りました!」守屋監督が脱帽した、高橋恭平の圧倒的輝き!
    ぶっつけ本番で挑んだ、エンドロール後に待ち受ける“胸キュンサプライズ”とは?

    本作のメガホンを取った守屋健太郎監督は、「斉木 優先生の原作は、大事件が起きるわけではないけれど、読みはじめるとつい目が離せなくなる。それは作品の中で、登場人物ひとりひとりがとても生き生きとしていて、細かいディテールまで丁寧に描かれているからなんです。だからこそ、映画化では原作の持つ雰囲気のままキャラクターを見せることが、重要なんじゃないかと思いました。原作ファンの学生さんには“このクラスの一員になりたい”、大人ファンには“こういう学園生活を送りたかった”と思ってもらえるような映画を作りたかった」と、映画化における並々ならぬこだわりを明かす。

    劇中では、皐のモノローグをテロップで表現する演出や、照れると耳が赤くなる山口くんの愛らしい仕草など、少女漫画らしいきらめきをそのまま映像へ昇華。同じく『別冊フレンド』で連載されていた『スプラウト』(作:南波あつこ)のドラマ化を手がけた際、守屋監督が積み重ねた“少女漫画研究”の知見が大きなヒントになっているという。

    公開に先駆けて行われた試写会も大盛況となり、客席から歓喜の声が飛び交った本作。その反響を振り返り、監督は「ハラハラする映画やゲラゲラ笑う映画だと、ニコニコしながら出てくると思うんですが、この作品はみなさん“ニヤニヤ”しながら出てきて(笑)。ドーパミンというより、セロトニンがじんわり出るというか、企画当初に目指していた“ちょっとした幸福感に包まれる作品”になれたのかなと思っています。原作を読んだとき、まるでクラスメイトの一員になったような感覚があって、それを映画でも大切にしました。実際に同じ経験がなくても、あのクラスの一員になった気分で、楽しんでもらえたら」とにこやかに語る。

    さらに、本作がヒロインの皐“だけ”が山口くんの魅力に気づくことから始まる物語であることにちなみ、監督“だけ”が知る高橋恭平の撮影秘話も到着!「エンドロールのあとに“とあるカット”を入れたんですが、僕からは細かい指示をせず、恭平さんに任せて、ぶっつけ本番で撮ったんです。さすがなにわ男子!キラキラアイドル、恐れ入りましたね。最後の最後までぜひ楽しんでください!」と、高橋恭平の座長としての圧倒的な輝きを大絶賛した。監督をも脱帽させた、エンドロール後に待ち受けるサプライズカットの真相とは?ぜひ劇場の大きなスクリーンでその全貌を確かめてほしい!

    女子も男子も沼る、新時代の“全方位モテ男子”山口くんを、知れば知るほど“ひとりじめ”したくなる!!コワモテくんとの“照れキュン”な恋がはじまる──映画『山口くんはワルくない』は6月5日(金)全国ロードショー!

    映画『山口くんはワルくない』
    【STORY】
    恋に夢見る平凡女子・皐の前に現れた、コワモテの転校生・山口くん。
    「何見とんねん!」と言わんばかりの鋭い眼差しに、怯えるクラスメイトたち……。
    ─その素顔は、照れ屋でやさしい、ピュアボーイだった。
    「みんなにも知って欲しい。……でも、本当の山口くんを知っているのは、私だけ。」
    そんなとき、クラスのイケメン男子・石崎からまさかの“告白”をされる皐。
    彼もまた、山口くんに特別な想いを抱いていて—?
    皐と山口くん、そして石崎の予測不能な恋のトライアングルが急発進!
    すれ違う3人の恋は思わぬ展開にー!?
    知れば知るほど、“ひとりじめ”したくなる。コワモテくんとの“照れキュン”な恋がはじまる―

    高橋恭平 髙橋ひかる 岩瀬洋志
    上坂樹里 上原あまね 森日菜美 丈太郎 大塚萌香 今堀奏 永岡蓮王(AmBitious) 山口森広
    春海四方 ふせえり

    監督:守屋健太郎
    脚本:高橋ナツコ
    原作:斉木 優『山口くんはワルくない』(講談社「別冊フレンド」連載)
    音楽:遠藤浩二
    主題歌:「ビーマイベイベー」なにわ男子(ストームレーベルズ)
    製作:アスミック・エース 講談社 ストームレーベルズ ハピネット・メディアマーケティング FAB
    制作プロダクション:FAB
    配給・宣伝・制作プロダクション:アスミック・エース
    2026/日本/カラー/96分/ビスタ/5.1chサラウンド
    Ⓒ2026『山口くんはワルくない』製作委員会 ©斉木 優/講談社 G

    公式サイト:https://yamaguchikun.asmik-ace.co.jp …

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