舞台『キングダムⅡ-継承-』製作発表!【動画】新ビジュアルも公開!三浦宏規,高野 洸,山本千尋,山口祐一郎
大人気コミックの舞台化第2弾、舞台『キングダムⅡ-継承-』が、2026年8・9月 に東京・東京建物Brillia HALLにて、9月に大阪・新歌舞伎座にて、10月には福岡・博多座にて上演される。5月14日に、出演する信役のWキャスト三浦宏規と高野 洸、王騎役の山口祐一郎、そして今作から登場する羌瘣役の山本千尋が登壇して、東京建物Brillia HALLの入り口、大階段にて多くのファンが見守る中、製作発表が行われた。
山口祐一郎 三浦宏規 高野洸 山本千尋
コミック『キングダム』は、2006年に「週刊ヤングジャンプ」(集英社)で連載が始まり、累計発行部数は1億2000万部を突破。今年2026年は連載20周年を迎えた。これまで実写版映画も4作公開され、今年2026年にも最新作・映画『キングダム 魂の決戦』の公開が発表された。アニメ版も昨年第6シリーズが放送されて、ますます盛り上がっている。
初の舞台化は、2023年2月に帝国劇場で、コミックス1〜5巻の、信が秦王・嬴政と手を組み、王弟から玉座を奪還するまでの「王都奪還編」に、嬴政の知られざる過去を描いた「紫夏編」も盛り込んだ物語で上演。豪華出演陣、舞台ならではの迫力あるアクション、そして物語を盛り上げる音楽の生演奏など、演劇ならではのエンターテイメントとして大きな反響を呼んだ。
舞台『キングダムⅡ-継承-』は、その先・・・中華に名を轟かせる、秦軍の大将軍・王騎が、戦いの中で壮絶な死を遂げる物語を描く。
映画『キングダム2 遥かなる大地へ』(2022 年公開)では、羌瘣が姉のように慕う羌象(きょうしょう)役を、圧倒的な説得力と表現力で演じた山本千尋が、今作から羌瘣役で出演する。
初演で三浦宏規が得た教訓や、高野洸が考える本作の見どころ、幼い頃に中国武術をやっていた山本の本作への覚悟、そして本作出演にあたって保険を断られたとの山口祐一郎のエピソードなど、楽しい会見の模様を動画でご覧ください。
舞台『キングダム』
2026年8・9月 【東京】東京建物Brillia HALL …
映画『マテリアリスト 結婚の条件』オリジナルグッズ(缶ミラー)を5名様にプレゼント!!
A24製作 × 『パスト ライブス/再会』セリーヌ・ソン 監督最新作
ダコタ・ジョンソン × クリス・エヴァンス × ペドロ・パスカル
NYを舞台に現代の婚活市場を描く、
ロマンティック・ラブストーリー
オリジナルグッズ(缶ミラー)プレゼント!!
アカデミー賞作品賞ノミネート『パスト ライブス/再会』のA24製作×セリーヌ・ソン監督最新作、『マテリアリスト 結婚の条件』が5月29日(金)より、TOHOシネマズ 日比谷ほかにて全国ロードショーされる。
婚活も日々進化を遂げるニューヨークでは、クライアントの理想や条件をマッチングさせ、ベストパートナーを見つけ出す結婚相談所が大流行。そんな現代の婚活市場を舞台に、凄腕のマッチメーカーが、結婚相手としてすべてが完璧でリッチな恋人と、夢を追う売れない俳優の元カレとの間で揺れる姿を描く。監督・脚本は、『パスト ライブス/再会』(24)で“完璧なラブストーリー”として世界中を魅了したセリーヌ・ソン。 ダコタ・ジョンソンが演じるのは、NYの結婚相談所でマッチメーカーとして働くルーシー。彼女自身は“恋愛”を感情だけでなく“資産価値”でも冷静に判断するマテリアリスト(=物質主義者)だ。ダコタ演じるルーシーが出会うリッチで優しい投資家・ハリーにはペドロ・パスカル、彼女の元恋人でバイトをしながら夢を追い続ける売れない俳優のジョンにクリス・エヴァンスがそれぞれ扮し、“愛か条件か”――理想と現実に揺れる三角関係が映し出される。“婚活のプロ”ルーシーの人生の選択とは?
『パスト ライブス/再会』で高い評価を得たA24とセリーヌ・ソン監督が、現代的なテーマを兼ね備えた新たなロマンティック・ラブストーリーを誕生させた。全編35ミリフィルムで撮影された美しい映像と、洗練されたファッションにも注目が集まっている。
※映画『マテリアリスト 結婚の条件』の公開を記念し、
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必ず「フォロー&リポスト」、「いいね」の上、
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■応募締切 2026年6月14日(日)23:59まで
・当選者の発表は、賞品の発送をもって代えさせていただきます。当落に関するお問い合わせはお受けできません。
・当選者の方にはDM …
Netflixシリーズ「ソウルメイト」本日、世界独占配信開始!磯村勇斗×オク・テギョンが言葉を超えて響き合った絆とは・・・
磯村勇斗×オク・テギョン W主演!
互いの孤独に引き寄せられた二人の青年が、共に生きようと願った十年。
ベルリン、ソウル、東京―。絡まり合う運命の中で紡がれる、愛と魂の物語。
Netflixシリーズ
「ソウルメイト」
本日、世界独占配信開始!
“もう一人のソウルメイト”が語る
磯村勇斗×オク・テギョン
言葉を超えて響き合った二人の絆とは
Netflixにて、Netflixシリーズ「ソウルメイト」が5月14日(木)より世界独占配信する。
琉(磯村勇斗)とヨハン(オク・テギョン)、何かに引き寄せられるように出会った二人の孤独な若者が、ベルリン、ソウル、東京、3つの都市を舞台に魂を通わせ懸命に前を向く。一生に一度しか出会えない“ソウルメイト”となっていく二人の、美しくエモーショナルな10年間の軌跡。励まし合い、時には激しくぶつかり合いながらも【共に生きていきたい】と願う二人だが、運命の糸は残酷に絡まっていく――。
初対面から感じた、二人の「ケミストリー」
ドイツ、韓国、日本―。3都市を巡りながら4ヶ月半にわたって行われたNetflixシリーズ「ソウルメイト」の撮影。その長い旅路のなかで、互いにリスペクトを抱き、心を通わせてきた”イソテギョン”の二人は、“共演者”という言葉では表しきれない特別な関係を築いていった。そんな二人を、誰よりも近くで見つめ続けていた存在がいる。オク・テギョンの通訳を務めながら、アシスタントプロデューサーとしても参加した李 胤英(い・ゆにょん) だ。二人を言葉でつなぐだけではなく、撮影現場で交わされる感情や空気までも受け取りながら、二人の関係性が少しずつ深まっていく過程を間近で見届けてきた。まさに“もう一人のソウルメイト”とも呼べる存在。
彼女へのインタビューを通じて、感じ取れた二人の絆を紐解いていきたい。
最初に二人がカメラの前で言葉を交わしたのは、本編には存在しない“特別なテスト撮影”だった。初対面でありながら、現場には不思議なほど自然な空気が流れていたという。「どちらも緊張して硬くなることがなく、とても爽やかに挨拶を交わしていました。狭い空間だったこともあり、すぐに密なコミュニケーションが取れていましたね」と振り返るように、互いを探るようなぎこちなさはなく、最初から呼吸が合っていたという二人。「このテスト撮影では、監督が本編にはない『ヨハンがご飯を作って二人で食べる』というシーンを特別に書いたんです。そこで『これは韓国に本当にある食べ物なの?』なんて会話をしながら、すぐに打ち解けていたのが印象的でした」と語るように、何気ないやり取りのなかにすでに二人だけのリズムが生まれていた。カメラ越しに映る二人の空気感に、スタッフたちからも「この二人のケミストリーは特別だ」という声が上がっていたそうだ。
「言葉は不要」お互いへの絶対的な信頼感
ソウルメイトというタイトルを象徴するかのように、二人の関係性は“説明”よりも“感覚”で成立していた。「現場で『このシーンはこういう気持ちで演じよう』といった話し合いをあえてしていませんでした。それは決して意図的に避けているわけではなく、お互いの芝居に対する絶対的な信頼があるからこそ。直前まで和やかに『このお菓子知ってる?』なんて話していても、本番になればスッと役に入る。その自然な繋がりが、まさにソウルメイトだと感じました」と語る。普通なら言葉で確認し合うような感情の機微を、二人は視線や空気だけで共有していたのかもしれない。だからこそ、劇中で描かれる琉とヨハンの関係にも、どこか“演じている”ことを超えたリアリティが宿っている。
そんな信頼関係を象徴する出来事として、那須での撮影時のエピソードも明かしてくれた。「那須での撮影中、磯村さんが監督と台本について熱心にディスカッションを重ね、撮影が2〜3時間止まってしまったことがありました。その間、テギョンさんはずっと外で待っていたのですが、1ミリも嫌な顔をせず『自分の気持ちが納得できないと演じられないのは当然。納得いくまで話したほうがいい』と仰っていました」と振り返る。さらに、後から磯村が申し訳なさそうに謝りに来た際も、テギョンは「全然大丈夫。僕も監督とは同じように話し合っているから」と返していたそうで、その姿に「お互いにプロとして、そして一人の人間として深く尊重し合っている姿に胸が熱くなりました」と語る。互いの芝居に敬意を払い、相手が納得するまで待つ。その姿勢には、国や言語を超えた俳優同士の深い信頼が滲んでいた。
ベルリンで深まった「家族」のような距離感
撮影後半の舞台となるベルリンでは、二人の距離はさらに縮まっていった。「ドイツではキャストもスタッフも全員が同じホテルに滞在していました。そのおかげで、一気に『家族感』が増した気がします。磯村さんがスーパーで買いすぎた食材をテギョンさんに分けて、テギョンさんが『じゃあ俺がご飯作ってあげるよ』なんてやり取りも日常茶飯事でした」と振り返る。
撮影が終わったあとも、二人の時間は自然と続いていった。「終わった後にホテルの屋上で語り合ったり、お休みの日には二人で観光に出かけたりしていました。磯村さんの誕生日をサプライズで祝った際は、テギョンさんがデパートへ走り、張り切ってプレゼントや食べ物を選んでいました。物理的な距離の近さが、心の距離もさらに近づけてくれたのだと思います」と語るように、ベルリンで過ごした日々は、役柄を超えて二人自身の関係をより強く結びつけていったようだ。
現場全員が涙した、尊い瞬間
ほぼすべての撮影現場に立ち会ったユニョンさんに特に印象に残っているシーンを尋ねると、橋本愛演じる澄子の出産シーンを挙げてくれた。「病院で琉とヨハンがソワソワしながら待っていて、産声が聞こえた瞬間に自分のことのように喜び、思わずハグを交わす。台本にはないピュアな喜びが溢れていました」と振り返るように、その瞬間には役としてだけではない、磯村勇斗とオク・テギョン本人の感情までも重なっていたのかもしれない。さらにベルリンで撮影された、ヨハンがビデオカメラに向かって思いを吐露する本作の中で最もエモーショナルなシーンでは、モニターを見守っていたスタッフたちも思わず涙していたという。カットがかかった後もしばらくテギョンの涙は止まらなかったそうで、そんな空気を少し照れ隠しするように「皆が泣くから俺も止まらないじゃん!」と笑いながら話していたそうだ。しかし、それほどまでに現場全員の感情を揺さぶったという事実こそ、この作品に流れていた“本物の感情”を物語っている。
最後に本作を楽しみにしている視聴者へ向けて、「『ソウルメイト』の魅力は、ドラマチックな物語の中に流れる『些細な日常』にあります。ご飯を食べ、お酒を飲み、ただ一緒に歩く……。そんな、私たちの日常にもあるような温かい瞬間が詰まっています。この作品を観ることで、今この瞬間の大切さに気づき、自分自身の人生も少しだけ愛おしく感じていただけたら嬉しいです」とメッセージを寄せた。
韓国には「イニョン(인연)」――“縁”を意味する言葉がある。人と人との出会いは偶然ではなく、どこか運命的な糸で結ばれているという考え方だ。磯村勇斗とオク・テギョンが「ソウルメイト」で出会い、言葉や国境を越えて唯一無二の関係を築いていったことも、まさにその“イニョン”だったのかもしれない。そして、その二人をそばで見守り、感情を受け取り、言葉を繋ぎ続けたユニョンさんもまた、この作品に欠かせない“もう一人のソウルメイト”なのだろう。
キャスト、スタッフ、それぞれの魂が共鳴し合って生まれた愛と絆の物語―Netflixシリーズ「ソウルメイト」は、5月14日(木)より世界独占配信。
Netflixシリーズ「ソウルメイト」
出演:磯村勇斗 オク・テギョン
橋本愛 水上恒司 古舘佑太郎 イ・ジェイ 加藤千尋 安田顕
南果歩 三浦友和
脚本・監督:橋爪駿輝
制作プロダクション:ROBOT
企画・製作:Netflix
Netflixシリーズ「ソウルメイト」5月14日(木) 世界独占配信
Netflix作品ページ:https://www.netflix.com/SoulMate
作品ハッシュタグ:#ソウルメイト
Netflix Japan …
安田章大×のん W主演 映画『平行と垂直』主題歌は 浮 with 安田章大「話そう」に決定! 本ビジュアル&本予告も解禁!
安田章大が製作を熱望し、企画から参加
障がいのある兄と結婚を控える妹
“いま”を一生懸命生きる兄と妹の感動の物語
W主演にして初共演!
安田章大 × のん
「私、結婚して大丈夫なん」
結婚話をきっかけに、兄妹が踏み出す新しい一歩
安田章大が製作を熱望した兄妹の絆の物語
主題歌は 浮 with 安田章大 「話そう」
【本ビジュアル&本予告編&主題歌解禁】
安田章大が“作品のメッセージを届けたい”と初めて企画から参加し、のんとW主演を務め、『かぞくのひけつ』(06)で鮮烈なデビューを飾って以来、着実にキャリアを積み重ねる小林聖太郎監督がメガホンをとった『平行と垂直』が、8月28日(金)に新宿バルト9ほかにて全国公開する。
この度、本ビジュアルと本予告編が完成、さらに浮 with 安田章大による主題歌情報が解禁された。
本作は、⾃閉スペクトラム症の兄の⼤貴(安田章大)と、兄を幼い頃から⽀えてきた妹の希(のん)の兄妹が、希の結婚話をきっかけに、お互いのこれからとこれまでに向き合うことになる心あたたまるヒューマンドラマだ。ティザービジュアルと特報解禁時には、初共演となる安田とのんが生み出す、ふたりにしか出せない空気感に絶賛の声が相次いだ。オリジナルで制作したリボンアクリルチャームの収益の一部が一般社団法人日本自閉症協会へ寄付されるという、自閉スペクトラム症支援と連動したチャリティー施策の実施も発表され、やさしい広がりを見せている。
兄の大貴(だいき/演:安田章大)は自閉スペクトラム症。現在は清掃の仕事に就き、周囲のサポートを受けながら自立した生活を送っている。妹の希(のぞみ/演:のん)は、カウンセラーとして働きながら兄を支えて生きてきた。ふたりの生活は変わることなく続くと思っていたが、希の結婚話をきっかけに、お互いのこれからに向き合うことになる。それは、ふたりのこれまでに向き合うことでもあった――。
ずっと、ふたりで生きてきた
解禁されたのは安田演じる兄・大貴と、のん演じる妹・希が横に並んで真っ直ぐにこちら見つめる本ビジュアル。ふたりの真ん中に並ぶようにタイトルロゴが配置されている。本作の舞台となった、ふたりの生活圏である大阪府堺市の商店街にて、清掃の仕事に就く大貴、カウンセラーとして働く希、それぞれの日常の姿が映し出される。大貴はリュックサックのショルダーを両手でしっかりとつかみ、しっかり者の希はジャケット姿が印象的だ。どこか清々しく希望に満ちた表情のふたりからは希の結婚話を機に、まさに“ふたりが踏み出す新しい一歩”直前の様子が伺える。
心の声が聞きたいって、ずっとそう思ってました
伝えられなかった思いが、優しく心を包み込む―
本予告編は、大貴の「食事会は19時です」という台詞から始まり、週に一度食事を共にする大貴と希のささやかな日常が確認できる。結婚の話が進むも、「いままでと何も変わらない」と大貴を安心させる希だが、ふたりを取り巻く人々や環境が少しずつ変化していく中で、大貴はある騒動を起こしてしまう…。希は「お願いやから私の人生邪魔せんといて!」と辛らつな言葉をぶつけるが、何も言わない大貴。「心の声が聞きたいって、ずっとそう思ってました」と語る希の声とリンクするように流れるのは、浮 with 安田章大 による主題歌「話そう」。優しく寄り添うような楽曲と共に、ふたりのこれからやこれまで、そして大貴の本当の気持ちが、穏やかに映し出される心温まる映像となっている。
主題歌 浮 with 安田章大 「話そう」 が解禁!!!
本予告映像内では主題歌も併せて初解禁された。物語を彩る楽曲は、シンガー・ソングライターとして活動する米山ミサによるソロ・プロジェクト浮(ぶい)と安田章大による、浮 with 安田章大 「話そう」。安田の提案で浮に書下ろしの主題歌が依頼され、安田もコーラスで参加することになった。浮と安田による心地よく優しい歌声のハーモニーが、大貴と希の思いに寄り添う。安田は本作では企画、主演、そして主題歌コーラスを担当することが今回明らかとなった。安田が製作を熱望した兄妹の絆の物語へのさらなる期待が高まる。
◆コメント
浮
希をはじめ、大貴の周りにいる人々が言葉だけではない様々な形で会話を重ねながら理解を深めていく様子がとても印象に残ったので、「話そう」というタイトルにしようと決めました。安田さんからコーラスのご提案をいただいた時は大変恐縮しましたが、安田さんの落ち着いた話し方に近い声色で自然に歌ってもらえるようなフレーズを考えました。ささやかだけど賑やかな、「平行と垂直」という暖かい作品にそっと寄り添える音楽になっていると思います。ぜひ、ご覧ください。
(プロフィール)
米山ミサのソロ・プロジェクトとして2018年より活動をスタート。19年にファースト・アルバム「三度見る」(Fabienne)をリリース。21年以降、ドラムに藤巻鉄郎、コントラバスに服部将典を迎えた「浮と港」としての演奏活動も開始し、22年にセカンド・アルバム「あかるいくらい」(Sweet Dreams Press)を、26年5月13日にはサード・アルバム「私」(同)をリリースした。ガット・ギターを背負い全国各地を巡り、ライブ活動を活発に行なっている。
さらに、@Loppi限定グッズ付ムビチケ前売券(コンビニ)の取扱いも決定!
ローソンでは、【@Loppi限定】グッズ付ムビチケ前売券(コンビニ)の取扱いが決定!グッズは「スクエアランチケース」「スクエアポーチ」の全2種。7月3日(金)10:00(※予定)より全国のローソン店内に設置のLoppi端末でお申し込みいただけます。
障がいのある兄:安田章大 × 結婚を控える妹:のん
小林聖太郎監督が紡ぐ心あたたまるヒューマンドラマ
本作は、⾃閉スペクトラム症の兄の⼤貴(安田章大)と、兄を幼い頃から⽀えてきた妹の希(のん)の兄妹が、希の結婚話をきっかけに、お互いのこれからとこれまでに向き合うことになる心あたたまるヒューマンドラマだ。先日のティザービジュアルと特報解禁時には、初共演となる安田とのんが生み出す、ふたりにしか出せない空気感に絶賛の声が相次いだ。「ずっと、ふたりで生きてきた」というコピーの重みと、映像から溢れる陽だまりのような優しさのコントラストは、本作の奥行きを感じさせ、安田自身が企画を熱望したという背景もあり、さらなる注目を集めている。
安田章大が、劇団ふくふくやを主宰し女優としても活躍する山野海のオリジナル脚本に感銘を受けて、旧知の佐藤現プロデューサーに「これを映画化できないだろうか?」と持ち込んだことから企画が始動。そこに企画に共鳴した小林聖太郎監督も加わり、自閉スペクトラム症(ASD …
映画『ブルーロック』新たに東啓介・富本惣昭・木田佳介・三浦獠太の参戦が決定!エゴイストたちが駆け抜ける、 圧巻の新ビジュアルが解禁!
DEAD or ALIVE生き残れるのは誰だ――
世界一エゴいサッカー漫画「ブルーロック」ついに実写化!!
高橋文哉(主人公・潔世一役)率いるチームZの前に、さらなるエゴイストたちが立ちはだかる――
新たに東啓介(馬狼照英役)・富本惣昭(二子一揮役)・
木田佳介(大川響鬼役)・三浦獠太(鰐間淳壱&計助役)の参戦が決定!
世界一のストライカーの座を懸けエゴイストたちが駆け抜ける、
圧巻の新ビジュアルが解禁!
累計発行部数5,000万部を突破!日本中に“エゴ”の嵐を巻き起こし、世界中で愛されている大人気サッカー漫画『ブルーロック』(原作:金城宗幸・ノ村優介/講談社「週刊少年マガジン」連載)が、待望の実写映画化。『キングダム』シリーズや『国宝』、『SAKAMOTO DAYS』などを手掛けるCREDEUSが制作を務め、ワールドカップ開幕年である今年、8月7日(金)に公開する。
『ブルーロック』は、日本をサッカーワールドカップ優勝に導くストライカーを育成するため、日本フットボール連合が立ち上げた“青い監獄(ブルーロック)”プロジェクトを舞台に、全国から集められた300人の高校生FW(フォワード)たちが、生き残りをかけて熾烈なサバイバルを繰り広げる物語。常識を打ち破る斬新な設定と個性を爆発させるエゴイスティックなキャラクターたち、そして予測不能なストーリー展開が国内外の読者を熱狂させ、サッカー漫画の新たな金字塔として絶大な人気を誇る。
これまで2022年にTVアニメ化、24年には劇場アニメが公開、さらにスマホゲーム、舞台化など幅広い分野にてメディアミックスを展開してきた『ブルーロック』。昨年実写映画化を発表、今年1~2月にかけて潔(いさぎ)世(よ)一(いち)を演じる主演・高橋文哉を皮切りに、櫻井海音・高橋恭平(なにわ男子)・野村康太・青木柚・西垣匠・橘優輝・石川雷蔵・岩永丞威・浅野竣哉・櫻井佑樹・倉悠貴らチームZのエゴ剥き出しの表情を切り取ったビジュアルを毎日ひとりずつ解禁すると、SNSを中心に連日盛り上がりを見せた。同2月に行われチームZのキャスト陣が登壇した製作報告会では、本編の一部をティザー映像として初公開し、完成を大いに期待する声が高まった!4月にはチームZの前に立ちはだかる絶対王者チームVのメンバーをK(&TEAM)・綱啓永・樋口幸平らが演じることが解禁。さらに、“ブルーロック”プロジェクトの最高責任者・絵心甚八(えごじんぱち)を窪田正孝が、その右腕である帝襟(ていえり)アンリを畑芽育が演じること、さらに第一弾予告映像も解禁した。かつてないスケールで描かれる“エゴイストたちの戦い”が、世界中から熱い注目を集めている!
待望の第3弾キャスト、チームY、チームW、チームXの主要キャラクターを演じる、新たなエゴイストたちがついに解禁!
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