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    Snow Man向井康二のサプライズ登場に会場歓喜! 未澤誠也とW“おそ松”を称えあう!映画『おそ松さん 人類クス化計画!!!!!?』大ヒット御礼舞台挨拶

    映画「おそ松さん 人類クス化計画!!!!!?」の大ヒット御礼舞台挨拶が、6月23日、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズにて行われ、主演のAえ!group(正門良規、未澤誠也、小島健、佐野晶哉)西村拓哉が登壇。さらに向井康二(Snow Man)がサプライズで登場し、

    赤塚不二夫の名作ギャグ漫画「おそ松くん」を原作に、2015年にアニメ化された「おそ松さん」。20歳を過ぎてもクズでニート、だけどどこか憎めない 6つ子の兄弟を主人公に、何でもありの予測不可能な物語を、2022年にはSnow Man 主演での実写映画化。そんな『おそ松さん』実写映画の第2弾がスクリーンに戻ってきた。主演は、アイドルグループAえ!group の正門良規、未澤誠也、小島健、佐野晶哉の4人と草間リチャード敬太、さらに関西ジュニアの西村拓哉がクズでニートな6つ子を熱演。山村泰祐監督がメガホンを取り、主演の6人全員が関西出身ということで、関西仕込みのコメディセンスでハチャメチャな世界観はそのままに、新たな『おそ松さん』が描かれる。

    笑顔で手を振りながら客席の間を通ってステージ上に登場した5人。大ヒットを受け、周りからの多くの反響も届いているが、末澤は「周りのスタッフさんも、家族で観に行ってくださって『めちゃくちゃ面白かったよ』と言ってもらえるので、純粋に嬉しいなと思いました」と笑顔。

    正門は「エゴサが止まらないですね。嬉しすぎて。僕たちのことを知らない人たちが観てくれているんだなというのを感じることができるので、それも1つの手応えとして嬉しい反響でした」と満足気。

    佐野は「元々原作ファンの方からの好評がすごく嬉しいです。原作ファンの方がこれをきっかけに(自分たちの)グループのことを知ってくださって、またそれをきっかけに僕たちのCDを手に取ってくださったり。広がっていくのが目に見えているのが本当に幸せですね」と、反響の広がりを実感。

    小島は「(自分たちを)知らない方が観てくれている中で、絵を描いてくれていたりするんですよ。“おそ松さん”っぽく、僕たちのやっているシーンを描いてくれていて。そういう細かいところまで皆さんが観てくれているのが嬉しいですね」と語った。

    26日からは、彼らのコメントを映画と一緒に楽しめる「副音声コメンタリー上映」もスタートする。佐野が「セリフと俺たちの言葉と、どう聞こえるんやろうね。初めて見る人にはマジでおすすめしません(笑)」とわちゃわちゃ感を心配すると、末澤も「2回目、3回目で観てくださっている方向けかも。5人でずっと喋っていたので」と笑う。正門も「(映画を)観ながらその時の思い出話とか、どこのインタビューでも言っていないような、言うほどでもないような話をツッコミつつ・・・(笑)。でも、メンバーと一緒に見ているような感じになると思います。普通に俺ら笑ったりしているので」と明かし、とにかく楽しいこと間違いなしようだ。

    また、おそ松さんのイケメンバージョン、F6のライブシーンにも話が及ぶと、小島が「歌だったら言われへん」とあきれ顔。西村も「躊躇しちゃいますよね」と同調すると、正門は「一番難しいシーンでした。皆さん綺麗な方ばかりだったので、心が痛かったです」と苦笑いする。

    かなり難度の高いダンスにも挑戦しているが、末澤は「ガッツリ踊っていますからね。超難易度の高い踊りを踊りました。全部難しかったです」と吐露。そんな盛りだくさんの作品をより楽しんでもらうべく、7月2日に「発声可能応援上映」が決定したことも発表され、「これ、自由に声出して盛り上がっていいってことですよね?」と末澤。ペンライトもOK! 小島も「心の中で止めている部分、全部出していいってことですね」と声を弾ませていた。

    ここで、公開を祝して向井康二からメッセージが届いていると、スタッフから末澤に手紙が渡される。末澤がその手紙を読み上げ、「A …

  • 【06.22月.昼12時解禁】耳袋夜噺|ポスタービジュアル

    《日本ホラー新時代》戦慄の才能が集結! 十人の映画監督が語る、十夜の怪談。ラミアプロジェクトが解き放つ、登竜門ホラー・オムニバス最新作! 『耳袋夜噺』7月18日(土)劇場公開緊急決定!!

    十人の映画監督が語る、十夜の怪談。それは《百の怪》と化す……
    《日本ホラー新時代》戦慄の才能が集結!
    ラミアプロジェクトが解き放つ、登竜門ホラー・オムニバス最新作!
    現代怪奇百物語 怪談短編集

    7月18日(土)新宿K’s cinema劇場公開が緊急決定!
    劇場公開ポスタービジュアルと
    総勢10名の《恐怖の才能》が描く各作品スチールが解禁!

    王道から異色まで多種多様・十人十色な現代怪奇譚の数々を紡ぐホラー・オムニバス映画『耳袋夜噺』。『心霊盂蘭盆』『心霊曼邪羅』など人気心霊シリーズを手がけ、日本ホラー界の最前線を突き進み続けるホラーレーベル「ラミアプロジェクト」は、次世代の新たなホラーの才能を発掘し、オムニバス映画として映画館での公開、DVD・配信などの商業展開を通してホラー業界の活性化を目指す新プロジェクトだ。

    過去シリーズ作品には『ミッシング・チャイルド・ビデオテープ』の近藤亮太(第2回 大賞)、『2階に恐竜がいる』の増本竜馬(第3回 豆魚雷賞)などKADOKAWA主催日本ホラー映画大賞の受賞監督が参加!本作にも藤岡晋介(第1回 豆魚雷賞)と早田優太(第4回 豆魚雷賞)が名を連ねる他、ホラー映画祭で受賞実績のある監督が集結した。さらに、世界屈指のファンタ映画祭であるシッチェス・カタロニア国際映画祭で監督作『獣手』が正式出品された夏目大一朗も特別参戦する。

    この度、『耳袋夜噺』の2026年7月18日(土)新宿K’s cinema劇場公開が緊急決定。
    公開決定を記念し、本作のポスタービジュアルと《恐怖の才能》に満ち溢れる監督陣が手がけた計10作品のスチールが新たに解禁された。

    《 映画『耳袋夜噺』各作品情報・あらすじ》

    第2回北海道国際映画祭 入選
    『ナイトルーティーン』

    【キャスト】運上弘菜、一ノ瀬のこ、きよながちさと
    【スタッフ】監督:ワタナベカズキ 脚本:安田好貴

    【ストーリー】
    癒しの動画が導くのは、新しい自分か、“誰か”。
    そのナイトルーティーン、最後まで観た者はもういない。

    【監督:ワタナベカズキ フィルモグラフィー】
    ・『ごく普通の暮らしについて』(2025:第10回岩槻映画祭2026 準グランプリ/第11回あわら湯けむり映画祭 芦原温泉駅長賞/第10回福井駅前短編映画祭 優秀賞&ベストアクトレス賞/第3回熊谷駅前短編映画祭 優秀賞&俳優賞/第27 …

  • ★『King&Princeがまちあわせ〜』:EP2先行カット(メイン)

    ディズニープラス『King &Princeがまちあわせ in LA』エピソード2の予告映像&先行カット解禁!!

    この夏、ディズニープラスでKing & Princeの新番組が誕生!
    ふたりの絆を試す“まちあわせミッション”に挑戦!グループ初のトラベルバラエティ
    『King & Princeがまちあわせ in LA』
    ディズニープラスで毎週水曜日16:00より1話ずつ独占配信中
    会えないもどしかしさと迫るタイムリミットに、高橋が思わず走り出す!そのとき永瀬は…!
    互いを想う姿にグッとくるエピソード2の予告映像&先行カット解禁
    さらに、エピソード1の“うらがわ”を明かす、番組制作スタッフのコメントも到着!

    King & Princeがロサンゼルスを舞台にさまざまな<まちあわせミッション>に挑戦し、ふたりの絆を確かめるトラベルバラエティ番組『King & Princeがまちあわせ in LA』が毎週水曜日16:00よりディズニープラスで1話ずつ独占配信中!

    ついに先日17日(水)にエピソード1「僕が君と見たかった景色」の配信開始を迎え、SNSでは早速ファンのティアラたちをはじめたくさんの人が本番組を楽しむ声で溢れているが、来週24日(水)16:00より配信されるエピソード2の予告映像と先行カット3枚が解禁!さらに、エピソード1の撮影中に番組制作スタッフが目撃した“まちあわせのうらがわ”を明かすコメントも到着。

    台本なしでLAの人気スポットを巡る旅の中で、ふたりだからこその飾らない会話、ふとした瞬間の素顔、そして離れて行動するからこそ溢れ出す互いへの想いなど、ここでしか見られない“超リアルな”King &amp …

  • 『ワンダンス』カボ [ダンス]

    JO(&TEAM)映画初主演!映画『ワンダンス』11月27日(金)公開決定! ※コメント&キャラクター動画解禁!

    頑張って「普通」でいるくらいなら、やりたいことやって「変」でいいー 情熱の青春映画誕生!
    大人気コミック『ワンダンス』待望の実写映画化!
    ダンスに出会い、運命が動き出す、情熱の青春映画誕生!
    主人公カボ役に映画初主演 JO(&TEAM)!
    「カボのダンススタイルを研究し、気持ちを重ね合わせた」
    映画『ワンダンス』
    11.27(Fri)公開決定!
    原作の再現度が高すぎるキャラクタービジュアル&
    心奪われるダンス映像も解禁!

    ダンサーからも熱く支持をされ昨年にはテレビアニメも放送され話題を呼んだ、単行本累計発行部数110万部突破「月刊アフタヌーン」(講談社)に連載中の珈琲氏による漫画『ワンダンス』の実写映画が2026年11月27日(金)に全国公開が決定した。(製作幹事・配給:ハピネットファントム・スタジオ)

    「普通」でいようとすることで息が詰まりそうな日々を送っていた主人公・カボが
    心から楽しそうに踊るワンダと出会い運命が動き出す!

    吃音症が原因で目立つことが苦手であり、自分の気持ちを抑えて周りに合わせて生活している小谷花木(こたに かぼく)、通称カボ。そんな彼がバイト先で深夜、人目を気にせずダンスに没頭する湾田光莉(わんだ ひかり)に出会う。その楽しそうで生き生きとした姿に衝撃を受けたカボは、心を掻き立てられるままにダンスの世界に飛び込み、ダンスに魅了されていくー

    主人公のカボを演じるのは、映画初出演であり初主演となるJO(ジョウ)(&TEAM(エンティーム))。2022年のデビュー以来、一糸乱れぬ圧倒的パフォーマンスとメンバーの絆で人気を博してきた&(エン)TEAM(ティーム)。2025年には日本で発売された3rd SINGLE「Go in Blind(月狼)」と、韓国デビュー作KR1st Mini Album’ Back to Life’によって、日本を拠点とするグループとして初めて、日本・韓国の両国でミリオンセラーを達成、海を越えて活躍の場を広げる&TEAM …

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    ミュージカル『ファニー・ガール』製作発表会見!望海風斗、坂本昌行らメインキャスト6名が衣装初披露、作品の魅力と創作への意気込みを語る

    9月8日(火)からの日生劇場を皮切りに、10~11月には大阪・福岡・愛知にて上演されるミュージカル『ファニー・ガール』の製作発表会見が6月22日に行われ、主演の望海風斗をはじめ、坂本昌行、水田航生、高泉淳子、益岡徹、中尾ミエの6名が舞台衣装で登壇。作品への思い、創作過程への期待、そして『ファニー・ガール』という作品が持つ普遍的な魅力について語った。

    ミュージカル『ファニー・ガール』は、ブロードウェイレビュー「ジークフェルド・フォーリーズ」の大看板だったファニー・ブライスの伝記ミュージカルとして1964年に初演。主演のバーブラ・ストライサンドは映画版でも主演し、アカデミー賞主演女優賞を受賞した。名曲の数々は今も愛され歌い継がれているが、ブロードウェイでは初演以来上演されてこなかった。
    しかし2022年、現代にふさわしく改訂された台本をマイケル・メイヤー演出でブロードウェイにて上演。ドラマ「glee/グリー」のリア・ミッシェルとラミン・カリムルーがファニーとニックを演じてヒットした。

    望海風斗が演じるのは、女優を目指すも、際立った容姿ではないと母は反対。だが自分の持ち味を研究し、自らの努力と才覚でチャンスをつかみ、人気を得てスターへと成長していくファニー・ブライス。
    舞台衣裳はこの日が初披露。自らの衣裳について望海は「情熱的な赤がポイント。ほぼブロードウェイ版と同じですが、日本版ではベストにレースを一枚重ねているのがこだわりです」と紹介。

    さらに「宝塚時代に自分が歩んできた道のりがファニーに共鳴できる」と語り、「たくさんの中でどうやって個性を出すか、どうやって人に見つけてもらうか。トップになりたいと思って、どう隙間に入っていくか。自分の“人と違うところ”を探していました。そこで見つけた部分は影というか、あまり明るいものではありませんが、今回はもう少し“陽”の部分、あまり出してこなかった部分が出せたら」と率直に語った。

    ファニーと恋に落ち、結婚するニック・アーノルド役の坂本昌行は、「ニック役は活字では“プライドが高く、自立心が強く、哀愁漂うハンサムなギャンブラー”とありますが、私とは1ミリも重なっておらず」と謙遜しつつ、「そこは皆さんと相談しながら、お客様を惹きつけられるように頑張ってまいります」と意気込みを語った。
    フリル付きシャツの衣裳については「なぜこのシャツなのかは劇中で分かります」と意味深な笑顔を見せた。

    エディ・ライアンはファニーを支えるダンサー。「エディ役をぜひやってみたいと強い思いを抱き、オーディションを受けた」と語る水田航生は、先月ニューヨークにタップ修行に行き、本作振付のエレノア・スコットのレッスンも受けたという。
    衣裳については「柄がたくさんの衣裳ですが、派手・華やかなところはエディの性格にも反映されていると思います。この衣裳を着るとハッピーな気持ちになります」と笑顔を見せた。

    高泉淳子(スタート夫人)は、「今年のお正月のおみくじで“グリーンがラッキーカラー”だった」と、この舞台衣裳に驚いたそう。
    自らも作り手である高泉は「マイケル・メイヤーはブロードウェイ版をそのままコピーする方ではなく、キャストの人柄や魅力を見抜いて新しい人物像を作ってくださる方だと思う」と期待を述べた。

    ファニーの才能を見抜く大プロデューサー、フローレンス・ジーグフェルド役の益岡徹は、1968年の映画版を観て「すごく現代的に感じた」と作品の魅力を語った。

    ファニーの母・ブライス夫人を演じる中尾ミエが「80(歳)になったばかり」と話すと、その若々しさに驚きと称賛の拍手が起こった。
    衣裳については「最初から最後まで(この)1着」と笑いを誘い、「1960年代をリアルタイムで仕事をしていた人間です」と前置きしつつ、「エンターテインメントは非現実的な気持ちになっていただきたい。あの時代を味わうにはミュージカルを観ていただくことです。音楽はその時代にしか生まれない音楽がある。いい時代だったんです。あの時代を懐かしんでいただきたいし、知らない方はぜひ体感してほしい」と語った。

    「互いの印象」を問われた望海と坂本。望海は坂本について「登場した瞬間に空気が温かくなり、身を委ねられる方」と語り、坂本は望海が上演中のミュージカル『神経衰弱ぎりぎりの女たち』を観劇し、望海がカーテンコールで「おやすみなさい」と観客に声をかけた姿を見て「明るくて元気でユーモアのある方だと一気に感じ、その瞬間に“ファニーだ”と思った。だから“僕はこの女性を愛するんだな”と感じました」と語った。

    ミュージカル『ファニー・ガール』
    東京公演:2026年9月8日(火)~9月29日(火) 日生劇場
    大阪公演:2026年10月9日(金)~10月18日(日) 梅田芸術劇場メインホール
    福岡公演:2026年10月24日(土)~11月1 …

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