中川晃教主演 ミュージカル『空白の響き』Blanked Sound 7月上演!
⾕崎潤⼀郎『春琴抄』の佐助と春琴、19世紀アメリカの孤⾼の詩⼈エミリー・ディキンソン、そしてクメール・ルージュの恐怖の中で恋⼈への⼿紙を書き続けたカンボジアの⼥性フート・ボパナ。時代も国も異なる三つの物語を、ひとりのナビゲーターの⼿によって紡ぎ合わされ、中川晃教主演のミュージカルとなって、7月に上演される。
出演は、中川に加え、島 太星・松井 工・橘 未佐子 井澤美遥・鞆 琉那(Wキャスト) 丘山晴己 真風涼帆 剣 幸と、豪華キャストが揃う。
ミュージカル『空白の響き』Blanked Sound
2026年7⽉5⽇(⽇)〜7⽉12⽇(⽇) KAAT 神奈川芸術劇場⼤スタジオ
2026年7⽉16⽇(⽊)〜7⽉26⽇(⽇) 東京芸術劇場シアターウエスト
原作:谷崎潤一郎『春琴抄』ほか
Book & lyrics:Musical Blanked Sound Project
演出:タカイアキフミ
【出演】
中川晃教
島 太星・松井 工・橘 未佐子
井澤美遥・鞆 琉那(Wキャスト)
丘山晴己
真風涼帆
剣 幸
【⼀般発売】5⽉23⽇(⼟)
5日(日)14:00 終演後スペシャルトーク
6 …
永瀬廉、「永瀬廉さんが美しかった」の感想コメントに満面の笑みで記念撮影! 高橋海人の反響には「僕のカッコいいシーンを観ると照れるみたい」 映画『鬼の花嫁』鬼ヒット御礼舞台挨拶
映画『鬼の花嫁』の鬼ヒット御礼舞台挨拶が、4月7日、東京・丸の内ピカデリーにて行われ、主演の永瀬廉と共演の吉川愛、監督の池田千尋が登壇した。
クレハ著の小説、富樫じゅん作画によりコミカライズされ大人気となった「鬼の花嫁」を原作に、池田千尋監督がメガホンを取り実写映画化。本作は、あやかしと人間が共存する世界を舞台に、運命に導かれ出会ったあやかしと人間の花嫁の、究極ラブストーリーを描く、和風恋愛ファンタジー。
こ
あやかしの頂点に立つ“鬼”鬼龍院玲夜を永瀬廉、家族から愛されず虐げられてきた平凡な女子大生・東雲柚子を吉川愛が演じる。そして、2人の幸せを阻もうとする狐のあやかし・妖狐の一族である狐月太を伊藤健太郎、太の花嫁であり柚子の妹・東雲花梨を片岡凛ら、豪華キャストが集結。メガホンをとるのは、ドラマ「大豆田と子と三人の元夫」(21/KTV・CX)や、『九龍ジェネリックロマンス』(25)などを手掛ける池田千尋が務めた。
公開後の反響について、永瀬は「家族や友達、後輩も見てくれている」としながら、「うちのメンバー高橋海人も観てくれて。彼は家で見てくれたんですけど、彼曰く、僕のカッコいいシーンやそういうセリフを言うシーンがすごい照れるみたいで、そういう雰囲気になると席立って離れて観るそうなんです。僕のそういうシーンにちょっと照れがあるみたいで(笑)。でもちゃんと観て面白かったって言ってくれたので嬉しかったですね」と笑顔を見せ、「10年以上も一緒にいるから、ちょっと照れる、恥ずかしくなるんでしょうね(笑)」と、高橋海人が家族同然で、他人事で観られない様子を明かしていた。
吉川は、映画が公開して2日目に行ったファンミーティングを振り返り、「感想をたくさん書いてくださる方がいて。映画が綺麗だったとか、思った以上に内容が面白すぎてすごく感動したとか、いろいろ感情移入しちゃったとか言ってくださって、本当に嬉しかったです。公開して2日めで5回観てくださってる方もいて、すごく嬉しいなと思いました」と満面の笑みを浮かべていた。
監督は「私、Xをすごくエゴサしちゃうんですよ。みんなの意見、感想の中に、私たちが伝えたかったこと、二人の感情の変化みたいなものがちゃんと伝わってるなって感じるのが嬉しい」と満足気。
また、King & Princeが歌う本作の主題歌「Waltz for Lily」が初週売上31.3万枚を突破、記録し、史上初、デビューシングルから18作連続初週売上30万枚超を達成したことが発表されると、会場からは割れんばかりの拍手が送られた。
永瀬は、「皆さま一人ひとりのおかげです。ありがとうございます。本当に嬉しいです」とファンたちに声をかける。「僕が主演させていただきました『鬼の花嫁』、その作品の主題歌である『Waltz for Lily』もたくさんの方の愛を感じることができて、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。いただいた愛をこれからKing & Princeとしてたくさんファンの皆さまにも返していきたいと改めて強く思いました」と真摯に語り、ファンに感謝する。
そして、舞台上には、SNSで実施している感想キャンペーンで寄せられた感想の一部を抜粋して場バックパネルで披露。中でも、「映画が終わってエンドロールとともに流れる“Waltz …
伝説の“ミチゲッタ(大熱狂)”旋風、再来!!8000人超の現地『ネマナムノ(きみうた)』ファン大熱狂!!『君が最後に遺した歌』公開記念舞台挨拶in大韓民国
伝説の“ミチゲッタ(大熱狂)”旋風、再来!!
道枝駿佑&生見愛瑠が韓国で「アニョハセヨ!」
8000人超の現地『ネマナムノ(きみうた)』ファン大熱狂!!
デビュー作「今夜、世界からこの恋が消えても」で第26回電撃小説大賞を受賞した一条岬の、2作目の小説「君が最後に遺した歌」を原作とした、“歌をつくる二人”を通して愛を描く、感涙必至の新作映画『君が最後に遺した歌』(通称:君歌(きみうた))が、3月20日(金・祝)より大ヒット上映中! 『ほどなく、お別れです』の三木孝浩監督のもと、主演・道枝駿佑とヒロイン・生見愛瑠が初共演。詩作を密かな趣味とし、代わり映えのしない日常を送る主人公・水嶋春人(道枝駿佑)が、文字の読み書きをすることが難しい「発達性ディスレクシア」を抱えながらも歌唱と作曲の才能を持つヒロイン・遠坂綾音(生見愛瑠)と出逢い、春人が詩を書き、綾音が歌う―。“歌をつくる”時間を共にしながら、恋心を抱くも運命に翻弄され、それでも互いを愛おしむ二人の、たった10年間の恋を描いた感涙必至のラブストーリーです。
初日アンケートでは、驚異の満足度96%を記録!(※3月20日~3月22日、TOHOシネマズ調べ) そして、映画レビューサイト「Filmarks(フィルマークス)」で★4.1、「映画.com」で★4.4、「MOVIE WALKER PRESS」で★4.7という高評価を獲得!(※いずれも3月23日13:00時点) SNSでは、「最後の歌に涙が止まらなかった」「最後に遺した歌は、私たちの心にも残り続ける一曲」「二人の愛の深さに感動」「愛おしくて心温まる物語」「最後の歌で、絶望が希望に変わった」と賞賛の声が鳴りやまず、春人と綾音の運命が日本中を涙で包み込んでいます!
日本での公開に続き、4月1 …
ミュージカル『町田くんの世界』のメインビジュアル解禁
7月7日(火)から30日(木)まで、シアタークリエにて上演されるミュージカル『町田くんの世界』のメインビジュアルが解禁された。
原作は、安藤ゆきにより2015年~2018年に別冊マーガレット(集英社刊)にて連載された累計140万部の人気作「町田くんの世界」。物静かでメガネ。そんな外見とは裏腹に成績は中の下。アナログ人間で不器用…なのに運動神経は見た目どおりの町田くん。そんな町田くんが周りのみんなを変え、みんなに愛されていく新感覚人間ドラマ。
演出を手掛けるのは、ウォーリー木下。「チャーリーとチョコレート工場」「町田くんの世界」の演出の成果に対して、第49回菊田一夫演劇賞を受賞している。
出演は、初演時に主人公“町田くん”が持つ純粋で誰にでも等しく優しいキャラクターをまっすぐな歌と演技で表現し大好評を博した川﨑皇輝が続投。
ヒロインの猪原奈々役も、映画『愛のゆくえ』で第34回日本映画批評家大賞・新人女優賞を受賞した長澤樹が続投する。
また、神里優希・礒部花凜・大月さゆ・浜崎香帆・岩橋 大・鶴岡政希と初演を支えた実力派キャストに加え、原田真絢が初出演。
加えて、湖月わたる、吉野圭吾と、各界で活躍する豪華キャストが揃う。
公開されたのは、作中でも印象的な“雨のシーン”をモチーフとして、川﨑皇輝演じる“町田くん”と長澤樹演じる“猪原さん”がそれぞれ
鮮やかな世界を見つめる、漫画から飛び出してきたかのようなビジュアル。
●STORY(あらすじ)
物静かでメガネ。そんな外見とは裏腹に成績は中の下。アナログ人間で不器用。なのに運動神経は見た目どおりの高校生、町田一(はじめ)。
弟と妹4人と一緒にまもなく出産する母に寄り添う町田くんは家族全員から愛されている。
人間が好きで、その言葉と行動でみんなを変えて行く町田くんは、周りの人たちは気付いたら好きになってしまうような「人たらし」。
ある日、授業中に怪我をしてしまった町田くんが保健室に行くと、そこに授業をサボっていた同級生の猪原さんがいた。
猪原さんは彼の傷の手当てしてくれたにも関わらず、「私、人が嫌いなの」と言い放ちその場を去る。町田くんは彼女がなぜ周囲を拒絶してるのかが気になる。
それから間もなく、町田くんは猪原さんが街中でナンパされているところに遭遇する。思わず駆け出し「僕の大切な人なんです」とナンパを阻止する町田くん。「大切な人だよ。クラスメートだ」と紛らわしい言い方だけど、まっすぐに心配してくれる町田くんを猪原さんは強く意識し始める。
二人の距離は徐々に縮まっていくのだが…。
ミュージカル『町田くんの世界』
2026年7月7日(火)~30日(木)シアタークリエ
●STAFF(スタッフ)
原作:安藤ゆき「町田くんの世界」(集英社 マーガレットコミックスDIGITAL刊)
演出:ウォーリー木下
脚本・作詞:ピンク地底人3号
音楽・作詞・演奏:和田俊輔
●CAST(出演者)
町田くん:川﨑皇輝
猪原さん:長澤 樹
氷室くん:神里優希 栄さん:原田真絢 さくら:礒部花凜 英子先生:大月さゆ
ひかり:浜崎香帆 吉高:岩橋 大 西野くん:鶴岡政希
母さん:湖月わたる 健一:吉野圭吾
●BAND(バンド)
キーボード・コンダクター:和田俊輔
ヴァイオリン:金子由衣、河邊佑里
ピアノ・キーボード:ヤマザキタケル
ドラムス・パーカッション:矢尾拓也、歌川菜穂
※7月14日(火) 13:00公演では、川﨑皇輝・ウォーリー木下によるアフタートークショーを開催
劇場:
料金: 12,800円
先行抽選: 2026年4月14日(火)~4月17日(金) ※東宝ナビザーブにて
rakuten_design=”slide”;rakuten_affiliateId=”0e09566e.a7cca049.0e095670.5c333ff9″;rakuten_items=”ctsmatch”;rakuten_genreId=”0″;rakuten_size=”600×200″;rakuten_target=”_blank”;rakuten_theme=”gray”;rakuten_border=”off”;rakuten_auto_mode=”on”;rakuten_genre_title=”off”;rakuten_recommend=”on …
「第1回しずおか映画祭」役所広司の参加決定!映画『PERFECT DAYS』も上映!!
企画・プロデュース:磯村勇斗
<5月23日(土)第一部:スペシャルゲスト解禁>
映画『PERFECT DAYS』
主演・役所広司の登壇が決定!
開催地の静岡市とカンヌ市が姉妹都市
そこでカンヌ映画祭にも出品をされた名作、
『PERFECT DAYS』の上映が決定!
俳優の磯村勇斗が企画・プロデュースを務める「第1回しずおか映画祭」を、2026年5月23日(土)・24日(日)に静岡県静岡市で開催される。
2024年11月、磯村勇斗の「映画を身近に感じてほしい」という思いと郷土愛を原点に、静岡県沼津市でプレ開催された「しずおか映画祭」には、原田眞人監督をはじめ、映画『さかなのこ』の沖田修一監督、のん、佐津川愛美、さらに北村匠海の初監督作品『世界征服やめた』の上映など、多彩な映画人が集結し、大きな反響を呼んだ。
その“第0回”から約1年半。本年より「旅する映画祭」をテーマに、静岡県内各地を巡回しながら、毎年開催していく。
そして今回、フランス・カンヌ市と姉妹都市である静岡市での開催にあたり、映画『PERFECT DAYS』の上映が決定!さらに同作でカンヌ国際映画祭男優賞に輝いた、日本映画界を代表する俳優・役所広司の登壇も決定した!!!
世界が称賛した傑作をスクリーンで体感し、その主演俳優の言葉を直接聞く——。
ここでしか味わえない特別な映画体験を、本映画祭でお届けする!
■役所広司(プロフィール)
1956年1月1日生まれ、長崎県諫早市出身。日本を代表する映画俳優として、数多くの作品で主演を務める。出演作は、映画『Shall we ダンス?』(96年)、『失楽園』(97年)、『うなぎ』(97年)、『わが母の記』(12年)、『孤狼の血』(18年)他多数。21年の映画『すばらしき世界』では、シカゴ国際映画祭で最優秀演技賞を受賞。23年には、ヴィム・ヴェンダース監督の『PERFECT DAYS …
2026/04/07
映画『鬼の花嫁』の鬼ヒット御礼…
ミュージカル『町田くんの世界』のメインビジュアル解禁
2026/04/06
「まんが日本昔ばなし」が舞台となって8月に上演
2026/04/06
絶賛上演中! ミュージカル『シルヴィア、生きる』ゲネプロ&舞台挨拶【動画】
2026/04/05
2026/03/27
©LAPONE ENTERTA…
2026/03/28
ドラマ『ストーブリーグ』が、3…
2026/04/04
4月6日(月) 深夜24時30…
2026/04/03
4月9日(木)発売開始 BIS…
2026/03/04
澤本夏輝 1stフォトエッセイ…
町田啓太 活動15周年を記念したアニバーサリーフォトブックより台北カットを解禁!
2026/02/10
2026/03/24
宮﨑優&山下幸輝 直筆サイン入…
中川晃教主演 ミュージカル『空白の響き』Blanked Sound 7月上演!
2026/04/07
ミュージカル『町田くんの世界』のメインビジュアル解禁
2026/04/06
「まんが日本昔ばなし」が舞台となって8月に上演
2026/04/06
映画『免許返納!?』唯一無二!舘ひろしのもとに内藤剛志らが集結、新キャスト解禁!
2026/04/05
映画『キング・オブ・キングス』井上芳雄の慈愛に満ちた本編映像&製作秘話 解禁!
2026/04/05
