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    佐藤大樹、直筆サイン入りチェキプレゼント!! 2nd写真集『In Motion』発売中!!

    佐藤大樹(EXILE/FANTASTICS)
    直筆サイン入りチェキプレゼント!

    ★佐藤大樹2nd写真集『In Motion』の発売を記念して、
    佐藤大樹さんの直筆サイン付きチェキを
    1名の方にプレゼントいたします!

    撮影:松林満美

    ■応募方法
    Astageアステージ公式Xアカウント「@astage_ent」をフォロー&リポスト してくださった方、Facebookで「いいね」&メッセージを送ってくださった方の中から抽選で1名様へプレゼントいたします。
    必ず” 佐藤大樹 チェキ希望” とお書きください。
    (Xのフォロー&リポスト、もしくはFacebookの「いいね」&メッセージいただけませんと対象外となりますのでご注意ください)
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    Facebook https://www.facebook.com/AstageEnt
    ※インタビュー記事の感想なども、お書き添え頂けると嬉しいです。
    インタビュー記事のリポストもぜひお願いいたします。

    ■応募締切 2026年9月6日(日)23:59まで
    ・当選者の方にはDM(ダイレクトメッセージ)にて当選のご連絡をさせていただきます。
    当落に関するお問い合わせはお受けできません。
    ※DM(ダイレクトメッセージ)は@astage_ent …

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    佐藤大樹 インタビュー!「脱・背伸び」で魅せる等身大の素顔! 動き続ける男が語る2nd写真集『In Motion』に込めた覚悟と夢の未来

    幻冬舎とLDH JAPANがタッグを組むプロジェクト「GL-9 ~FANTASTICS BOOKS~」第6弾、佐藤大樹(EXILE/FANTASTICS) 2nd写真集『In Motion』が8月8日に発売された。

    EXILE では最年少メンバー、FANTASTICS ではリーダーとしてパフォーマンスを続けるほか、俳優として数々のドラマや映画に出演。さらにバラエティや朝の情報番組や絵本制作など、様々なジャンルで活躍中の佐藤大樹。

    そんな佐藤が、約6 年ぶりとなる写真集の撮影に選んだ場所は台湾。魅力あふれる土地で見せる飾らない笑顔や、美味しい食事を頬張る表情、さらに色気が滲み出る肉体美の写真を収録。約2 万字のインタビューでは、目標を叶えるためのマイルール、「夢は口にした方がいい」「できなくて当然、できて偶然」などの独自の哲学を綴り、いまの佐藤大樹のすべてが詰まった大充実の1冊となっている。

    何事にもいつも全力で臨む彼が、肩を張らず自然な姿を見せてくれる本書。インタビューでも、自分の想いを真直ぐな瞳を向けて意気揚々と話してくれた。少し大人になった佐藤大樹がそこにいた。

    ― 「GL-9~FANTASTICS BOOKS~」プロジェクト企画を最初に聞いたとき、FANTASTICSにとってどんなものになると思いましたか?

    昨年のTHE RAMPAGEのプロジェクトを見て、とても個性的な企画だなと感じました。FANTASTICSも一人ひとりの個性が全く違うので、THE RAMPAGEとはまた違うものになるだろうと思いました。一人ずつの個性のぶつかり合いが強くて(企画が)成立するだろうと。僕に関しては、写真集をもう一冊出したいと思っていたタイミングだったので、念願の2nd写真集を発売できて、すごく嬉しかったです。

    ― 前回の写真集とは雰囲気が全く違う感じになっていますね。タイトルの『In …

  • 劇場版「虎に翼」ティザービジュアル

    伊藤沙莉主演 劇場版『虎に翼』2027年1月15日(金)公開決定!岡田将生、森田望智、女子部メンバーら「とらつば」チームが再集結!南沙良、髙嶋政宏、内田有紀、松本幸四郎ら劇場版キャストも!

    岡田将生、森田望智、女子部メンバーら、
    「とらつば」チームが再集結!
    さらに、南沙良、髙嶋政宏、内田有紀、松本幸四郎ら
    超豪華な劇場版キャストも解禁!
    “最後の事件”に挑む、寅子のティザービジュアルも!

    2024年に放送されたNHKの連続テレビ小説「虎に翼」。日本初の女性弁護士で、後に女性初の判事・裁判所長も務めた三淵嘉子さんをモデルにした主人公の寅子が、志を同じくする女性たちと道なき道を切り開いていく姿が幅広い共感を呼び日本中を魅了しました。

    初回から右肩上がりで視聴率を伸ばし、配信でもNHK歴代ドラマで最高の再生回数を記録(当時)するなど数々の快挙を達成。視聴者からは好評の声が多く寄せられ、毎週・毎日のトレンド入り、様々なメディアでも取り上げられるなど社会現象となりました。さらに「第62回ギャラクシー賞 テレビ部門大賞」、「第33回橋田賞」、「第51回放送文化基金賞 ドラマ部門最優秀賞」を受賞し、“脚本力、演出力、演技力が光る、近年まれに見る傑作ドラマ”と、各方面で圧倒的な高い評価を獲得しています。

    そして、監督:梛川善郎×脚本:吉田恵里香×音楽:森優太×主演:伊藤沙莉の連続テレビ小説チームが再集結し、2027年、「虎に翼」が完全オリジナルストーリーで待望の映画化! 50年を超えるNHKの連続テレビ小説の中で、主演キャストが続投した映画化は史上初となります。ドラマでは描ききれなかった明律大学女子部時代の新たなエピソードや、現代に繋がる寅子の“最後の事件”が、時を超える壮大なスケールで描かれます!

    公開日が1月15日(金)に決定! 法服に身を包んだ寅子のティザービジュアルも解禁!
    主人公・寅子(伊藤沙莉)が厳かな法服に身を包み、凛とした佇まいで見つめるビジュアルが解禁! 両手には脱いだ帽子がそっと握られ、裁判官退官後の姿を想起させます。日本初の女性弁護士・判事として、連続テレビ小説で多くの人々に勇気と希望を与えた寅子が挑む、「最後の事件」とは何なのか―。静けさの中にも並々ならぬ決意を感じさせる力強い眼差しが、劇場版で描かれる壮大で重厚な物語を感じさせます。

    朝ドラキャストが再集結! さらに、超豪華な劇場版オリジナル新キャストも解禁!
    主人公・寅子の夫・星航一役を演じる岡田将生をはじめ、女学校時代からの親友で義理の姉・猪爪花江役に森田望智、明律大学女子部時代の同級生・山田よね役の土居志央梨、女子部卒業後、法学部時代の同級生・轟太一役の戸塚純貴、桜川涼子役の桜井ユキ、竹原梅子役の平岩紙、崔香淑役のハ・ヨンス、涼子のお付き・玉役の羽瀬川なぎと、連続テレビ小説でおなじみの、「とらつば」チームが待望の再集結!

    さらに、劇場版を彩るオリジナルキャストとして、寅子が先生を務めるゼミの生徒・南晴香役に南沙良、明律大学の学生・比嘉恵文役の大城理樹、労働省婦人少年局・岩倉千鶴役に野呂佳代、日本経営者連合労務管理部門のトップ・大河原幸之助役に髙嶋政宏、労働組合婦人部代表・恩田雅恵役に原ふき子、化粧品会社の広報本部長でキャリアウーマン代表・瀬川良美役に内田有紀、南晴香の父で労働省政務次官・南幾次郎役に松本幸四郎といった、
    超豪華キャストの参戦が決定しました!
    「寅子」が挑む“最後の事件”―。彼女と共に時代を駆け抜けた人々の、新たな物語が幕を開けます。

    《岡田将生 コメント》
    映画化されるのは何より多くの方にこの作品、人物を愛してもらったからだと思います。
    なので映画化されると聞いた時、驚きと嬉しさがじんわりと込み上げてきました。
    航一さんを演じられる幸せ、現場の空気感、全てが充実していました。 現場は緊張と多幸感に包まれ、撮影の日々は色褪せず、ついさっきのように鮮やかです。
    その「虎に翼」チームにまた再会できるのはこの上なく幸せです。
    そして寅子さんに会えるのが1番の楽しみでした。 楽しみに待って頂けたら幸いです。

    《森田望智 コメント》
    『なんですって?!トラちゃんッ!?!?♡』 映画化のお話を聞いた時、思わずそう叫んでしまいました。
    大好きな『虎に翼』ファミリーのみなさんと、大好きな猪爪家のみんなと、また会えることが何より最高のプレゼントでした。
    撮影では、花江ちゃんとしての景色を一つひとつ目に焼きつけながら、まるで大切な宝物をそっと掬い上げていくような、幸せな日々の連続でした。
    そして、闘志をメラメラと燃やす、いつもの愛らしいトラちゃんを、改めて心に刻みました。
    ぜひ劇場でお待ちしています♡♡♡

    《土居志央梨 コメント》
    「虎に翼」が映画になると聞いて、なんだか大変なことになっているなと(笑)
    同時に、どこまでも羽ばたいていくこの作品にまた参加できることがとても誇らしい気持ちでした。
    久しぶりの女子部との再会は予想通り大変賑やかで、それでいてお芝居について全員で話し合えるこのメンバーはやはり素敵だなと。
    そしてその環境を映画になっても変わらずに作り出してくれた梛川監督に感謝の日々でした。
    大きなスクリーンで寅子たちに会えるのが心から楽しみです。

    《戸塚純貴 コメント》
    スタッフ・キャスト一丸となって、丁寧に紡いできた「虎に翼」が、このような形で再び息を吹き返すことに、万感の思いでいっぱいです。
    もう一度轟としてこの世界に立てるのか、不安は決して小さなものではありませんでしたが、寅ちゃんやよねさんと顔を合わせた瞬間、息を吹き返し、気がつけば確かに轟がそこに在りました。
    積み重ねてきた想いの先にあるもの、そして新たに紡がれていく物語。
    劇場版だからこそ辿り着けた新しい「虎に翼」を、どうか見届けていただけたら幸いです。

    《桜井ユキ コメント》
    ドラマの放送を終えた時は、再び「虎に翼」の世界に浸れる時が来るなんて想像もしていませんでした。
    大好きな女子部の皆んな、そしてスタッフの皆様と再会した時は思わず歓喜で叫びました(笑)
    女子部での撮影シーンは、懐かしさというよりも「帰ってきた!」という感覚で、とても楽しく、尊い幸せな時間でした。
    ドラマでは描ききれなかった更なる寅ちゃんの魅力、
    「虎に翼」の魅力がぎゅっと詰まった作品になっていると思います。
    ぜひ、たくさんの方々に観ていただけたら嬉しいです。

    《平岩紙 コメント》
    2年前にみんなで高い高い山を登り切った感覚があったので、映画化のお話を聞いた時は、個人的には少し不安もありました。でも現場でみんなに会うと、真剣に物語に取り組む時間は懐かしく、新たな芝居のステージをみんなで手繰り寄せていたように思います。沙莉ちゃんはじめ、キャスト、スタッフの皆さんから、お祭り感覚ではなく続編に新たな心持ちで本気で向き合っている姿を受けとり、やっぱり信頼できる大切なチームだと改めて感じました。今となると、あれは夢だったのか?という儚さもありますが、確かな幸せの時間は今も身体に残っています。

    《ハ・ヨンス コメント》
    朝ドラが映画化されるというのは、とても珍しく特別なことだと聞いています。
    日本で初めて参加させていただいた作品が、これほど多くの皆さまに愛され、映画化されることをとても誇りに思いますし、心から嬉しく感じております。おかげでさまで、もう一度ヒャンちゃんとして生きる機会をいただくことができました。
    スクリーンでこの作品を観たときに、どのような印象になるのか、今からとても楽しみです。
    久しぶりに再会した女子部の皆さんをはじめ、スタッフの皆さんも朝ドラ当時と同じ方が多く、まるで家族のような安心感のある雰囲気の中で撮影に臨むことができました。
    「虎に翼」が持つ温かいメッセージと前向きなエネルギーを、映画をご覧になる皆さまにも感じていただけたら嬉しいです。
    劇場版「虎に翼」、ぜひ楽しみにしていてください。劇場でお待ちしております。

    《羽瀬川なぎ コメント》
    心のどこかでひっそりと、また「虎に翼」の世界に戻れたらと願うことはありましたが、まさか映画化という形で実現するとは思っていなかったので、お話を伺った際は本当に驚きました。
    たくさんの方々が作品を愛し続けてくださったからこその映画化だと思うと、感謝の気持ちでいっぱいです。
    そして、沙莉さんをはじめ、女子部のお姉様方や朝ドラチームの皆さまと再会し、再び一緒にお芝居ができたことが私にとって何より幸せな時間でした。久しぶりの再会でもみんなで集まればすぐにあの頃の女子部の温かい空気に戻れて、その一つひとつの時間が、また宝箱の思い出を増やしてくれるような感覚でした。
    映画ならではの「虎に翼」の新たな魅力を、皆さまにも楽しんでいただけたらうれしいです!

    《南沙良 コメント》
    「虎に翼」が映画化されると知ったときは、長い時間をかけて紡がれてきた物語が、また別の形で続いていくことに胸が躍りました。
    時代が変わっても、人が抱える思いや、誰かを想う気持ちには、きっと変わらないものがあると思います。そんな普遍的なものを描いてきた作品に参加できることを嬉しく思います。これまで作品を愛してきた皆さんの記憶に、新しい一頁として残るよう、丁寧に向き合いました。

    《大城理樹 コメント》
    映画?! 虎に翼!! 自分にこんな重要な役が務まるのか! 出演が決まった時、人生で1番胸が高鳴りました。様々な価値観の中で生きる比嘉恵文に自分を重ね合わせながら演じました。梛川さんや沙莉ねーねーを始め多くの方々に支えられ全力で撮影に挑む事ができました。そして何より、初めてのクランクインからクランクアップまでを梛川組で経験出来て本当に良かったです。

    《野呂佳代 コメント》
    「虎に翼」の映画化を聞いて、連続テレビ小説が映画になるのは珍しいな、続編楽しみだなと思っていました。すると出演のご依頼があったという話を聞き、え?! 嘘だろ!! 私に!? とだいぶ疑いました。
    非常に嬉しくて信じられませんでした。
    台本を読んだり、役柄の為の資料をいただいて勉強したり、それはとっても楽しい時間でした。それと同時に、テレビで見ていた虎に翼のあの家族のみんなのところに行くなんて、なんて贅沢なんだと勝手に嬉しくなって、勝手に緊張しました。
    梛川監督は、演技のことを相談すると必ずやって見せてくださるのですが、パワフルなお手本が本当にありがたく、感謝しています。

    《髙嶋政宏 コメント》
    寅子をはじめ忘れがたいキャラクターに溢れた劇場版「虎に翼」に参加できて感無量です。今でも現場の熱がカラダに残ってるほどで、出来上がりを観るのが楽しみでなりません!

    《原ふき子 コメント》
    「虎に翼」の世界が帰ってくる!
    映画化のお話を伺った時、胸が高鳴りました。
    さらには、この憧れの作品の中で、大変骨太な、やり甲斐のある役をいただけて…感無量でした。
    ストーリーはとても豊かで、登場人物たちの、それぞれの物語が丁寧に掬いとられています。
    寅子の、再びの「はて?」は、自分らしく生きられる世界は実現可能なのだと、勇気づけてくれる福音のように聞こえました。
    劇場版・オリジナルストーリーをどうぞお楽しみください!

    《内田有紀 コメント》
    私も皆さんと同じように、寅ちゃんの1ファンです。
    理不尽なことに「はて?」と疑問を持ち、自分の信じる思いを貫く寅ちゃんの姿に、私自身も勇気をもらっていました。
    誰かを傷つけることもなく、真っ直ぐな信念で新しい気づきを広めていく寅ちゃんは、今の時代にピッタリのヒーローだと思います。
    是非、劇場で寅ちゃんと一緒に「はて?」と投げかけてみてください。
    劇場を後にした時、きっとご自身の新しい価値観に出会えると思います。
    ご期待ください!

    《松本幸四郎 コメント》
    劇場版「虎に翼」で南幾次郎役を勤めさせていただきました。
    この作品が映画化されることを聞いて、視聴者の皆様に深く心に刻まれ、出演、スタッフの皆様にも「虎に翼」愛が溢れている作品だと感じました。その愛溢れる作品にご縁をいただいたことに感謝です。
    寅子役の伊藤沙莉さんの笑顔でひとつになった“チーム虎に翼”を是非とも多くの方々にご覧いただきたいと願っております。

    作品タイトル:劇場版「虎に翼」
    監督:梛川善郎
    脚本:吉田恵里香
    音楽:森優太
    出演:伊藤沙莉 岡田将生 森田望智 土居志央梨 戸塚純貴 桜井ユキ 平岩紙 ハ・ヨンス 羽瀬川なぎ
    南沙良 大城理樹 野呂佳代 髙嶋政宏 原ふき子 内田有紀 松本幸四郎
    企画・プロデュース: 尾崎裕和  プロデューサー:稲田秀樹  姫野芙美
    公開:2027年1月15日(金)
    コピーライト:Ⓒ2027 劇場版「虎に翼」製作委員会
    公式HP:https://toranitsubasa.toho-movie.jp/
    公式X:https://x.com/toratsuba_movie
    公式Instagram …

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    土屋太鳳「また吐夢に会える!」と喜び! 佐久間大介は「吐夢は僕にとっても大切なキャラクター」 塚田僚一の優しさにキャストたちが感謝! 映画『マッチング TRUE LOVE』完成披露試写会

    映画『マッチング TRUE LOVE』 のレッドカーペットイベント&完成披露試写会が、8月20日、東京・六本木ヒルズ&TOHOシネマズ六本木ヒルズにて行われ、主演の土屋太鳳をはじめ、共演の佐久間大介(Snow Man)、豊嶋花、倉悠貴、根矢涼香、冨手麻妙、塚田僚一(A.B.C-Z)、瀧七海、濱正悟、加藤史帆、花瀬琴音、伊島空様、真飛聖と内田英治監督が登壇した。

    2024年に公開され大きな反響を呼んだ映画『マッチング』。マッチングアプリの出会いから起こる恐怖を描き、大きな話題を呼んだ映画『マッチング』の世界観を受け継ぎながら、舞台を南の島のリゾートへと移し、命を懸けた極限のラブサバイバルスリラーへとスケールアップした続編にして完全新章、『マッチング 2 Love』が完成した。

    前作で出会った輪花(土屋)と吐夢(佐久間)のその後を軸に、舞台を南の島で開催される「マッチングツアー」へと移し、「真実の愛を証明できなければ殺される」という究極のルールのもと、参加者たちの愛、欲望、疑念、そして本性が暴かれていく”恋リア地獄”が描かれる。

    華やかなレッドカーペットを闊歩したキャスト陣と監督は、その後会場を移し舞台挨拶へ登壇。MCの紹介を受けて登場すると、割れんばかりの拍手と歓声が会場を包み込んだ。

    「『マッチング』がスクリーンに帰ってきました!ぜひ愛を受け取って帰っていただけたら嬉しいです」と、満面の笑みを浮かべて挨拶した土屋。再び佐久間と共演することとなり、「また吐夢に会えるという嬉しさでしたね。オリジナル作品で“2”があるのはなかなか珍しいこと。“3”があれば“1”の伏線を回収していただいて・・・。そうすれば私は女優人生で思い残すことは少しだけ・・・」と先走る。佐久間は「ちょっと待ってください!俺、太鳳ちゃんに女優人生辞められちゃ困るんで。“3”なかなか難しいですね」と苦笑いしつつ「自信を持って出せる作品になっております」と胸を張った。

    土屋との共演に佐久間は、「『太鳳ちゃんが主演です』と聞いて、『なら出ます』と。もう太鳳ちゃんがいるなら二つ返事で出ようと決めておりましたし、前作の撮影の時から『続きがあったらこうしたいよね、どうだよね』みたいな話を監督とキャストみんなで話していたんです」と、土屋に信頼感を寄せ、待望の続編を喜ぶ。

    「でも、まさか今回マッチングツアーで恋愛リアリティショーが始まるとは思ってもいませんでした」と笑いながら、「しっかりと『マッチング』らしさが匂ってくる作品です」と太鼓判を押し、「“永山吐夢”は僕にとっても大切なキャラクターですので、また演じることができてとても嬉しく思いました」としみじみ。

    前作からの続投となる、刑事・西山茜役の真飛は、タッグを組む刑事・堀井健太を演じた後藤剛範のうちわを持参し「前作では犯人を取り逃すなどおっちょこちょいな部分もありましたので、今回はどうなるのか・・・?お楽しみに(笑)」と期待を持たせた。

    また、沖縄県久米島の撮影を振り返り、豊嶋は「ロケーションがどこもきれいでした。透き通る海に砂島が浮かんでいて、とても印象に残っています」とニッコリ。根矢は「夜は、ホテルの部屋に集まってUNOや人狼ゲームをしたりして、青春でした」と。瀧は「屋上でみんなと花火を見たのが思い出に残っています」と回顧。土屋は「どうしても花火が見たくて、20:45で(撮影を)止めてください!とお願いしました(笑)」とほのぼのとしたエピソードも披露。

    また、塚田はレンタカーを借りてキャストたちと島を巡ったそうで、「マッチングツアーの参加者たちの中、自分が最年長だったので、チームワークが良くなればいいなと思って観光をしました」と振り返る。すると、冨手が「何人かでお祭りに行ったのですが、帰りのバスがなくなってしまい困っていたところ、塚田さんが車で迎えにきてくれたんです」と感謝し、塚田の優しさに触れていた。

    続いて、今作からのキャラクターで劇中でも登場する“ラッキーちゃん”がステージに! そして、本作の“マジックツアー”での運命の出会いにちなみ、自身にとっての“運命の出会い”をフリップに書いて発表することとなった。土屋は「子供の頃に観た映画『シザーハンズ』です」と答え、その後の俳優人生に影響を受けたことを吐露。「(主人公エドワードの)雰囲気が吐夢に似てるんです」と語り、佐久間は「指先のニンニク」と書き、最近料理にハマっていることを明かした。

    伊島は「バックパッカー」と書き、「フリーター時代にインドで1カ月バックパッカー生活をしたことがあるんです。そうしたら、帰国後にCMでなんと“バックパッカー役でオーディションに受かって。そこから俳優を本気で目指し始めました」と話した。

    濱は「Tシャツ」と回答し。「久米島で、お土産にTシャツをたくさん買って。最近現場で本作の照明スタッフさんと再会したら、まったく同じTシャツを着ていたんです」と。加藤は「下呂温泉」と書き、「下呂温泉に入ったら肌がツルツルになって! 運命の温泉でした」とニッコリ。倉は「ドンヨン」と。本作で共演したイ・ソンイル役のクァク・ドンヨンの名前を挙げ、「すごく仲良くなって、プライベートでも会っています。かけがえのない友達」と述べ、「最初に教えた日本語は『狐の嫁入り』です」と告白し、会場の笑いを誘っていた。

    そんなクァク・ドンヨンからコメント映像が届き、「素晴らしい共演者やスタッフの皆さんと一緒に撮影できたことは、とても大切な経験になりました」と熱いメッセージを送った。イ・ソンイルとマッチングすることとなる高田綾子役の花瀬は「お芝居の中でも紳士的でした。韓国語で話すシーンもあったのですが、『こう話すといいよ』と優しくも教えてくだいました」と述懐。

    クァク・ドンヨンの日本語の上手さに声を揃えるキャスト陣。土屋は「人としても素晴らしいし、役者としても素晴らしいし、礼儀正しいし、冷静だしコミュニケーション取るし、ふざけるし。現場で必要なものを全部持ち合わせていた気がしました」と刺激を受けた様子。佐久間も「最初、ドンちゃん全然日本語喋れない状態で入って、どんどん覚えてって、今は日本語ペラペラに喋るんですよ!」と目を丸くしていた。

    最後は佐久間の「マッチング―!」の掛け声で会場が1つになり、和やかなまま舞台挨拶を終了した。

    <ストーリー>
    アプリ婚連続殺人事件から2 …

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    有澤樟太郎、直筆サイン入りチェキプレゼント!! ミュージカル『民王』

    有澤樟太郎
    直筆サイン入りチェキプレゼント!

    ★ミュージカル『民王』の上演を記念して、
    有澤樟太郎さんの直筆サイン付きチェキを
    2名の方にプレゼントいたします!

    撮影:松林満美

    ■応募方法
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    必ず” 有澤樟太郎 チェキ希望” とお書きください。
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    ※インタビュー記事の感想なども、お書き添え頂けると嬉しいです。
    インタビュー記事のリポストもぜひお願いいたします。

    ■応募締切 2026年10月6日(火)23:59まで
    ・当選者の方にはDM(ダイレクトメッセージ)にて当選のご連絡をさせていただきます。
    当落に関するお問い合わせはお受けできません。
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    ※応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。
    ※プレゼントの発送は国内に限らせていただきます。

    ★有澤樟太郎 インタビューはこちらから!
     
    ミュージカル『民王』
    <公演概要>
    【東京】2026年9月6日(日)~10月6 …

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