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  • ★メインポスター『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』

    ティモシー・シャラメ主演最新作『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』本編映像初解禁!

    『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』 『名もなき者/A COMPLETE UNKNOWN』
    ティモシー・シャラメ 主演最新作 A24製作
    第98回アカデミー賞 作品賞・主演男優賞(ティモシー・シャラメ)ほか9部門ノミネート
    第79回BAFTA(英国アカデミー賞)11部門ノミネート
    第83回ゴールデングローブ賞【主演男優賞(ミュージカル・コメディ部門)】史上最年少受賞

    マーティvs元チャンピオン まるで踊っているかのよう!?
    ロンドン世界選手権 準決勝 本編映像解禁
    マーティの“陶酔”が描かれた120秒
    ティモシー・シャラメは7年間卓球のトレーニング!

    2026年3月13日(金)日本公開、本年度アカデミー賞®で3度目となる主演男優賞ノミネートを果たし、ハリウッド若手俳優で一番の人気を誇るティモシー・シャラメ主演作『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』(原題:Marty Supreme)より、マーティのロンドン世界選手権準決勝シーン本編映像が初解禁された!

    昨年ニューヨーク、ロサンゼルスの2地域で先行公開がスタートすると、92回もの上映回が完売。わずか6スクリーンでの公開にもかかわらず、初日から3日間の興行収が今年の限定公開作のトップに君臨。さらに、1劇場当たりの興行収入が『ラ・ラ・ランド』(2016)以来の最高記録を樹立、A24作品史上最高記録となる全米興行収入8位となった!12月25日に待望の全米公開を迎えると、ホリデーシーズン初動4 …

  • 『SWAN Ballet cross Reading』速報チラシ

    錚々たるダンサーが出演しバレエ漫画「SWAN-白鳥-」初舞台化!

    シリーズ累計発行部数2200万部、バレエ漫画の金字塔・有吉京子によるバレエ漫画「SWAN-白鳥-」が初めて舞台化され、舞台『SWAN Ballet cross Reading』として、2026年9月上旬に新国立劇場 中劇場にて上演される。

    バレエシーンは日本最高峰バレエ団のプリンシパルや国内外で活躍した錚々たるダンサーがトリプルキャストで演じる。脚本・演出はEXPO2025『いのち、ありがとう』(構成・演出)、 『王様と私』(演出・翻訳・訳詞)、『モダン・ミリー』(演出・翻訳)など、数々の演出を手がける小林香。バレエ監修・振付は新国立劇場バレエ団で活躍したのち、現在は5月上演の舞台『ハムレット』のステージングを務めるなど、フリーのダンサー、振付家として活動の場を広げる福田圭吾。

    バレエシーンを演じるのは、秋元康臣、厚地康雄、飯島望未、今井智也、菊地研、木村優里、塩谷綾菜、柴山紗帆、関野海斗、中島瑞生、中野伶美、成田紗弥、宮内浩之、山田夏生、米沢唯、渡邊峻郁(※50音順)といった、日本最高峰バレエ団のプリンシパルや国内外で活躍した錚々たるダンサーがトリプルキャストで、さらに倉永美沙、佐久間奈緒、中村祥子ら日本が世界に誇るダンサーが特別出演し、優美なバレエシーンをお届けする。

    ▼原作者:有吉京子コメント
    「SWANー白鳥ー」舞台化に向けての企画をいただいた時は、思わず歓声を挙げていました!
    「SWAN」が舞台で! しかも日本バレエ界を代表するアーティストの方々の出演で!?
    まさに夢のようなお話です。
    長年、「SWAN」を応援し続けてくださるファンの方々に大声で伝えたいと思います。
    ぜひ夢の舞台実現を一緒に観に行きましょうーーーと!!

    『SWAN Ballet cross Reading』
    2026年9月上旬 新国立劇場 中劇場
    原作:有吉京子「SWAN-白鳥ー」(平凡社刊)
    脚本・演出:小林香
    バレエ監修・振付:福田圭吾
    出演:
    [バレエキャスト](50音順)※トリプルキャスト
    秋元康臣
    厚地康雄
    飯島望未
    今井智也(谷桃子バレエ団)
    菊地研
    木村優里(新国立劇場バレエ団)
    塩谷綾菜(スターダンサーズ・バレエ団)
    柴山紗帆(新国立劇場バレエ団)
    関野海斗
    中島瑞生(新国立劇場バレエ団)
    中野伶美
    成田紗弥
    宮内浩之(NBAバレエ団)
    山田夏生
    米沢唯(新国立劇場バレエ団)
    渡邊峻郁(新国立劇場バレエ団)
    /
    倉永美沙(サンフランシスコ・バレエ団)
    佐久間奈緒
    中村祥子

    [リーディングキャスト]後日発表

    公式HP:https://swan-balletcrossreading.com
    主催・企画・製作:日本テレビ

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  • 『平行と垂直』making

    安田章大×のん W主演 映画『平行と垂直』8月28日(金)公開決定! 安田章大が企画から参加した兄と妹の感動の物語!キャスト&メイキング写真解禁! ※コメントも到着♪

    安田章大が企画から参加
    障がいのある兄と結婚を控える妹
    “いま”を一生懸命生きる兄と妹の感動の物語
    監督:小林聖太郎
    安田章大 × のん
    『平行と垂直』
    2026年8月28日(金)公開決定
    <キャスト&メイキング写真解禁>

    監督・キャストのコメントも到着!
    障がいのある兄:安田章大 × 結婚を控える妹:のん
    小林聖太郎監督が紡ぐ心あたたまるヒューマンドラマ
    安田章大が“作品のメッセージを届けたい”と初めて企画から参加し、のんとW主演を務め、『かぞくのひけつ』(06)で鮮烈なデビューを飾って以来、着実にキャリアを積み重ねる小林聖太郎監督がメガホンをとった『平行と垂直』の公開が、2026年8月28日(金)に決定した。
    このたび、メイキング写真と小林監督、キャストからのコメントが解禁された。

    兄の大貴(だいき/演:安田章大)は自閉スペクトラム症。現在は清掃の仕事に就き、周囲のサポートを受けながら自立した生活を送っている。妹の希(のぞみ/演:のん)は、カウンセラーとして働きながら兄を支えて生きてきた。ふたりの生活は変わることなく続くと思っていたが、希の結婚話をきっかけに、お互いのこれからに向き合うことになる。それは、ふたりのこれまでに向き合うことでもあった――。

    安田章大が、劇団ふくふくやを主宰し女優としても活躍する山野海のオリジナル脚本に感銘を受けて、旧知の佐藤現プロデューサーに「これを映画化できないだろうか?」と持ち込んだことから企画が始動。そこに企画に共鳴した小林聖太郎監督も加わり、自閉スペクトラム症(ASD)の専門家の方々に監修を仰ぎながら約2年をかけて脚本を練り、企画の実現にこぎつけた。
    また安田はASDの役を演じるにあたり、幾度となく専門家のレクチャーを受け、ASDなどの特性をもつ方々が通う教育機関を訪れて生徒の方々と交流を持つなどして理解を深め、真摯に役作りに向き合った。

    一方、カウンセラーとして働きながら兄を支える妹・希役を演じるのんも、本作の脚本に感銘を受けて、希役のオファーを快諾。実際に障がいのあるきょうだいを持つカウンセラーの方々から話を聞く機会を持つなど、こちらも誠実に役作りに取り組んだ。

    さらに、本作の舞台となった大阪府堺市出身で、これまで最年少受賞を含む3度の日本アカデミー賞音楽賞優秀賞に輝いた気鋭の作曲家・富貴晴美が音楽を手掛け、ぬくもりある音色で物語を彩る。

    そして、中江裕司、行定勲、井筒和幸、森崎東、根岸吉太郎など、多くの監督のもとで経験を積み、監督デビュー作『かぞくのひけつ』で第47回日本映画監督協会新人賞、新藤兼人賞を受賞し、『毎日かあさん』、『マエストロ!』など心あたたまる作品を生み続ける小林聖太郎が、地元・大阪を舞台に、兄と妹の感動の絆の物語を完成させた。

    自閉スペクトラム症 (ASD)は、社会的コミュニケーションの難しさと、興味・行動の偏りや感覚の特性が、発達早期から持続する発達障害の1つである。知的水準や言語、生活上の困りごとは多様で、支援により適応は改善する。自閉症を中核概念に障害の表れを一つの連続体(スペクトラム)として診断される。

    【コメント】

    ◆安田章大/大貴役
    この映画、”平行と垂直”は
    自閉症の大貴と定型発達の希、
    そんな兄妹の微々たる成長物語であり
    その2人と関わる人々が心に棲まわせる寛大、辛辣、
    はたまた無関心というあらゆる本音たちと共に生きていく物語です。
    人は必死に生きていこうとすればする程
    沢山の否定と肯定、そして無視に出逢います。

    僕は日々生きていてこう思うことが多々あります。
    ただ病名が付いていて診断されただけで、
    定型発達の方の中には変わった表現者もいて、
    自閉症の方の中にも何ら変わりない表現者もいる。
    どんな人も伝えたいことをしっかり思考を巡らせ持っていて
    何より気持ちが動いている。
    ただ、表現することや伝達することが不得手なだけ。
    少し時間がかかってしまったりするだけ。

    街中では誰かがこんなことを口にします。
    “普通は〜…”
    いったい誰が定めた普通なのでしょうか。

    僕が感じるにこうです。
    “誰かが言う普通は、とある誰かにとっては異常”
    “誰かが言う異常は、とある誰かにとっては普通”

    意見を持つことも時に大事、
    しかし、
    それ以上に大事にする必要があることは
    “自分の中にはまだ存在してくれてなかった言動に対する受動力”
    です。
    すると、新たな存在の種が芽生えます。
    そして繋がり合えた同志は確実に世界が和みます。
    その1つ1つが大きな気付きを世界に産み落とします。
    僕たちって急な成長を望みたがるし、望まれます。
    誰だってアゴあげ息切らして必死に息吸って吐いて懸命に生きてます。
    だけど生きる速度は “人、それぞれ” 。
    生まれ落ち方が少しずつ違っただけで。
    なのに、偏見という名の”安心材料になる普通”で判断しがちに感じています。

    今日、日が明けてまた今日
    また日が明けてまたしても今日。
    僕たちは毎日微々たる成長しかないかもしれないけれど
    誰かが誰かにおもいやりを持って生きてくれるだけで
    どれだけ心強くあったかくて、泣けてくるか。

    忘れないでください。

    「味方だよ。」

    “平行と垂直”から少しでも伝播することの願いを込めて

    安田章大

    (プロフィール)
    1984年9月11日生まれ、兵庫県出身。
    アイドルグループ・SUPER EIGHT のメンバーとして、主にギターを担当。俳優としては、ドラマ「ドラゴン青年団」(12/MBS)、「夜行観覧車」(13/TBS)、映画『ばしゃ馬さんとビッグマウス』(13/田恵輔監督)、『嘘八百 なにわ夢の陣』(23/武正晴監督)、舞台「俺節」(17)、「マニアック」(19)、「忘れてもらえないの歌」(19 …

  • 2026年春放送予定!TVアニメ『MAO』オープニングテーマアーティストがKis-My-Ft2に決定!楽曲名は「HEARTLOUD」!宮田俊哉からのコメントも到着!

    原作:高橋留美子 × アニメーション制作:サンライズ
    2026年春放送予定のTVアニメ『MAO』
    オープニングテーマアーティストが
    Kis-My-Ft2に決定!
    楽曲名は「HEARTLOUD」! 宮田俊哉からのコメントも到着!
    さらに、最新情報を発表する特番「今宵解かれる、報せの封印!
    TVアニメ『MAO』大発表ライブ配信」がYouTube にて3月2日(月)20時~配信決定!
    梶 裕貴、川井田夏海、下野 紘、豊永利行らが出演!
    単行本全世界累計発行部数が2億冊を突破し、『うる星やつら』・『めぞん一刻』・『らんま1/2』・『犬夜叉』・『境界のRINNE』など、大ヒット作を生み出し続ける高橋留美子。
    最新作『MAO』は2019年より連載開始し、現在「週刊少年サンデー」(小学館)にて連載中。TVアニメは2026年春に放送が決定! アニメーション制作はサンライズが手掛ける!

    この度、TVアニメ『MAO』のオープニングテーマアーティストがKis-My-Ft2に決定いたしました! 楽曲名は「HEARTLOUD」。さらに、メンバーの宮田俊哉からのコメントも到着!
    また、最新情報を発表する特番「今宵解かれる、報せの封印!TVアニメ『MAO』大発表ライブ配信」が3月2日(月)20:00 …

  • WEB解禁用(ツーショット)

    劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』横浜流星がゲスト声優に決定!! 役者人生の全てをかけて声優に初挑戦!!

    横浜で繰り広げられる史上最速(リミットブレイク)バトルミステリー!

    国宝級俳優・横浜流星がゲスト声優に決定!
    役者人生の全てをかけて声優に初挑戦!!
    その熱意に応えてコナン役・高山みなみが直接指導!

    原作者・青山剛昌によるコミックスが107巻を超え、全世界で累計発行部数2.7億部を突破、TVアニメシリーズも放送1,100回を超えるなど、勢いがとどまることを知らない『名探偵コナン』。昨年公開された劇場版28弾『名探偵コナン 隻眼の残像(せきがんのフラッシュバック)』は興行収入147.4億円を記録し、3年連続100億円突破&2年連続で観客動員数1,000万人突破という、邦画初となる新記録を打ち立てました!(興行通信社調べ) そんなシリーズを重ねるごとに勢いを増す劇場版最新作『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』が、4月10日(金)に公開する!

    今回の舞台は、神奈川・横浜。バイクの祭典「神奈川モーターサイクルフェスティバル」を訪れていたコナンたちの前に、突如として暴走する謎の“黒いバイク”が出現。それを追っていたのは、神奈川県警交通機動隊の白バイ隊員で、蘭(らん)がかつて目にした“風の女神”萩原千速(はぎわらちはや)だった。その後、フェス会場では、最新技術を搭載した白バイ「エンジェル」のお披露目が行われる。一方、都内では、“黒いバイク”(ルシファー)が再び暴走し…
    風の女神(エンジェル) VS 黒き堕天使(ルシファー) 旋風巻き起こす史上最速(リミットブレイク)バトルミステリーが、いざ開戦(レーススタート)!

    先日、製作委員会からの声明文で宣伝コンセプト「fan!×FAN!=FUN!」が公表され、日本にコナン旋風を巻き起こす≪風のプロジェクト≫が始動。公開に向け、期待と熱狂が高まる中、横浜の街で繰り広げられる劇場版のキーパーソンを演じるゲスト声優(第一弾)が決定!
    白バイ「エンジェル」の開発者・大前一暁(おおまえかずあき)役として、国宝級俳優・横浜流星が役者人生をかけて挑戦!

    大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」(25)、邦画実写映画歴代No.1興行収入を記録した『国宝』(25)などに出演し、更なる飛躍をみせる国宝級俳優・横浜流星。横浜は今回のオファーを受けて、「日本のアニメ業界の盛り上がりというのは、日本人としても誇りに思いますし、コナンという作品は世代を超えて長く愛されている作品ですので、そこに挑戦させていただけることは光栄に思いました。」と、長年多くの人に親しまれてきた国宝級アニメ『名探偵コナン』にゲスト声優として参加できることへの喜びを露わにした。

    今回横浜が演じる【大前一暁】は、自動車メーカー所属のエンジニアで、最先端の運転アシストシステムを搭載した最新型白バイ「エンジェル」の開発者。温厚そうな外見だが、自身の研究する運転アシストシステムに熱い想いを持つ役どころ。
    TVアニメのアフレコ現場を見学した横浜は、「我々は身体すべてを使って表現をする一方で、声優さん方は声だけで表現する。決まった画の中で、声だけで深さや立体感を表現する声優さんたちに、圧倒されましたし、感銘を受けました。」と、声優陣への深い敬意を込めて語った。今回が声優初挑戦となる横浜は、自身のアフレコ収録後、更なる完成度を追求し、自ら再収録を打診。二度目の収録では、演技に集中するため自身のセリフをすべて暗記して現場に立つという、並々ならぬ覚悟を見せた。

    収録について横浜は、「自分ができることはなんだと考えた時に、声優としては新人なので、まずは“セリフを覚える”そこから始めないとスタートラインにも立てないと思いました。」と、真摯な思いを明かしている。そんな横浜の熱量に応え、コナン役の高山みなみがアフレコ現場に足を運び、直接指導!横浜は、「非常に難しかったですが、収録には高山みなみさんも立ち会ってくださり、アドバイスをいただきながら臨めたので、本当に感謝しています。」と振り返り、さらに「自分のできることは全てやったつもりです!」と、役者人生のすべてを懸けて声優という新たなフィールドに挑んだ、その確かな手応えをにじませた。

    横浜の街を舞台に繰り広げられる本作のキーパーソン・大前一暁が、コナンや千速たちとどのように関わっていくのか… 物語の行方から目が離せない!

    さらに、ゲスト声優(第二弾)の情報も近日中に解禁予定!
    ますます加速する、劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』に是非ご注目ください!

    ≪横浜流星 コメント≫
    世代を超えて長く愛されている「名探偵コナン」という作品に挑戦させていただき、光栄に思います。
    「大前一暁」は、自身が研究する運転アシストシステムに熱い想いを持ったエンジニアです。
    TVアニメのアフレコ現場を見学し、決まった画の中で、声だけで深さや立体感を表現する声優さんたちに、
    圧倒されましたし感銘を受けました。
    自身のアフレコ収録には高山みなみさんも立ち会ってくださり、アドバイスをいただきながら収録に臨めたので、
    本当に感謝しています。自分のできることは全てやったつもりです!
    横浜を舞台に巻き起こる限界突破のハイスピードアクションをお楽しみに!

    大前一暁(おおまえかずあき)[34]/横浜流星

    自動車メーカー所属のエンジニア。
    最先端の運転アシストシステムを搭載した最新型白バイ「エンジェル」の開発者。神奈川モーターサイクルフェスティバルの会場でコナン達と出会う。突如都内に現れた謎の黒いバイク「ルシファー」の捜査の為、警察に協力。温厚そうな外見だが、自身の研究する運転アシストシステムに熱い想いを持つ。

    ≪プロデューサー:近藤秀峰・吉田剛志・岡田悠平による起用理由コメント≫
    ある時は逃亡者、ある時は江戸のメディア王、ある時は歌舞伎役者。空手で培ったアクションもこなす。作品ごとに違う表情で観る人の印象を更新し続ける横浜流星さんは、今最も輝く俳優の一人。そんな横浜さんならコナンたちとどう絡むのか──それが見たくてオファーしました。横浜が舞台だから横浜さん、ではありません!
    アフレコでは台詞を完璧に覚え、台本を持たず画面だけを見つめ芝居に没頭する姿に圧倒されました。
    横浜さんが命を吹き込んだ最新鋭の白バイ「エンジェル」の開発者・大前が物語にどう関わるのか、
    ぜひ劇場でお確かめください。

    これまでの名探偵コナンゲスト声優一覧

    <ストーリー>
    コナンと蘭(らん)・園子(そのこ)・小五郎(こごろう)は、バイクの祭典「神奈川モーターサイクルフェスティバル」が開催される横浜・みなとみらいに、バイク好きの世良真純(せらますみ)と向かっていた。するとコナン達が乗った車の上を飛び越え現れた、暴走する謎の“黒いバイク”。そしてそれを追っていたのは、蘭(らん)がいつか見た「風の女神様」 神奈川県警交通機動隊の萩原千速(はぎわらちはや)だった―
    しかし激しいカーチェイスの末、千速(ちはや)のバイクは大破し、あと一歩のところで取り逃がしてしまう。
    その後、コナン達が横浜のフェス会場に到着すると、ある最新技術を搭載した白バイ「エンジェル」のお披露目が行われていた。そんな中、暴走した“黒いバイク”が今度は都内に出現し、警視庁の追跡をも振り切ったという情報が。目的不明な暴走だが、その車体が「エンジェル」に酷似していることが分かり、黒いエンジェル―… 「ルシファー」と呼び、追跡を続ける。
    犯人の正体、そしてその目的とはいったい何なのか―
    そしてなぜか千速(ちはや)の脳裏によぎる、弟の萩原研二(はぎわらけんじ)とその同期・松田陣平(まつだじんぺい)との記憶…

    風の女神(エンジェル) VS 黒き堕天使(ルシファー)
    旋風巻き起こす史上最速(リミットブレイク)バトルミステリー、いざ開戦(レーススタート)!!

    作品概要
    タイトル:劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』
    原作:青山剛昌(あおやまごうしょう)
    監督: 蓮井隆弘(はすいたかひろ)
    脚本:大倉崇裕(おおくらたかひろ)
    音楽:菅野祐悟(かんのゆうご)
    キャスト:高山(たかやま)みなみ(江戸川(えどがわ)コナン) 山崎和佳奈(やまざきかわかな)(毛利蘭(もうりらん)) 小山力也(こやまりきや)(毛利小五郎(もうりこごろう))
    沢城(さわしろ)みゆき(萩原千速(はぎわらちはや)) 三木眞一郎(みきしんいちろう)(萩原研二(はぎわらけんじ)) 神奈延年(かんなのぶとし)(松田陣平(まつだじんぺい))
    スペシャルゲスト:横浜流星
    アニメーション制作:トムス・エンタテインメント
    製作:小学館/読売テレビ/日本テレビ/ShoPro/東宝/トムス・エンタテインメント
    配給:東宝
    公開:2026年4 …

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