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  • ★0310_フォトセッション_2802

    堂本光一、衝撃のカミングアウト!「映画館に行ったことがない!」!? 新生活を始める人へアドバイスも! 映画『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』大ヒット御礼舞台挨拶!

    シリーズ累計発行部数5,600万部!アニメ累計視聴数30億回突破!
    大人気異世界エンターテインメント 劇場版第2弾!!

    岡咲美保(リムル)、堂本光一(ゾドン)、豊口めぐみ(智慧之王)、前野智昭(ヴェルドラ)登壇!
    堂本光一 「映画館に行ったことがない!」 衝撃のカミングアウト!
    さらに、新生活を始める人へアドバイスを送る!
    「悪いことも良いこともある、悪いことが起こっても、この世の終わりじゃない」

    スライムに転生した元サラリーマン、リムル=テンペストが、仲間たちと共に理想の国作りを目指して奮闘する異世界ファンタジー『転生したらスライムだった件』、通称『転スラ』。WEB小説投稿サイト「小説家になろう」で連載開始以降、魅力的なキャラクターと作り込まれたストーリーで多くのファンを魅了し、シリーズ累計発行部数は5,600万部&アニメ累計視聴数30億回突破!「小説家になろう」で10億PV突破の超人気転生エンターテインメント『転スラ』シリーズの劇場版第2弾となる『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』が2月27日(金)に公開となり、週末3日間で92,458名を動員し、興行収入 127,912,590円を記録、公開から11日間(2/27~3/9)の累計は動員:40万人、興行収入:5.4億円突破の大ヒットを更新中!

    <イベントレポート>
    2月27日(金)に公開を迎え、3月10日(火)に新宿ピカデリーで実施した大ヒット御礼舞台挨拶に主人公リムル役の岡咲美保、ゾドン役の堂本光一、智慧之王役の豊口めぐみ、ヴェルドラ役の前野智昭の4 …

  • 260118_海宝直人様/Astage-46-Edit

    海宝直人 直筆サイン入りチェキプレゼント!! 映画『ウィキッド 永遠の約束』

    海宝直人
    直筆サイン入りチェキプレゼント!

    ★映画『ウィキッド 永遠の約束』の公開を記念して、
    海宝直人さんの直筆サイン付きチェキを
    1名の方にプレゼントいたします!

    撮影:ナカムラヨシノーブ

    ■応募方法
    Astageアステージ公式Xアカウント「@astage_ent」をフォロー&リポスト してくださった方、Facebookで「いいね」&メッセージを送ってくださった方の中から抽選で1名様へプレゼントいたします。
    必ず”海宝直人 チェキ希望” とお書きください。
    (Xのフォロー&リポスト、もしくはFacebookの「いいね」&メッセージいただけませんと対象外となりますのでご注意ください)
    X(旧Twitter) https://twitter.com/astage_ent
    Facebook https://www.facebook.com/AstageEnt
    ※インタビュー記事の感想なども、お書き添え頂けると嬉しいです。
    インタビュー記事のリポストもぜひお願いいたします。

    ■応募締切 2026年3月29日(日)23:59まで
    ・当選者の方にはDM(ダイレクトメッセージ)にて当選のご連絡をさせていただきます。
    当落に関するお問い合わせはお受けできません。
    ※DM(ダイレクトメッセージ)は@astage_entをフォローいただいておりませんと、お送りすることができません。
    ※応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。
    ※プレゼントの発送は国内に限らせていただきます。

    ★海宝直人 インタビューはこちらから!

    映画『ウィキッド 永遠の約束』
    出演:シンシア・エリヴォ、アリアナ・グランデ、ジョナサン・ベイリー、
    イーサン・スレイター、ボーウェン・ヤン、マリッサ・ボーディ
    with ミシェル・ヨー and ジェフ・ゴールドブラム
    監督:ジョン・M・チュウ
    脚本:ウィニー・ホルツマン&デイナ・フォックス
    製作:マーク・プラット『ラ・ラ・ランド』、『リトル・マーメイド』、デヴィッド・ストーン「ウィキッド」
    原作:ミュージカル劇「ウィキッド」〈作詞・作曲:スティーヴン・シュワルツ 脚本:ウィニー・ホルツマン〉/ グレゴリー・マグワイアの原作小説に基づく

    日本語吹替版キャスト:高畑充希、清水美依紗、海宝直人、田村芽実、入野自由、kemio …

  • 260118_海宝直人様/Astage-28-Edit

    海宝直人が『ウィキッド』から受け取った自分との約束とは? 「エンターテインメントとして超一級品」その魅力を語る! 映画『ウィキッド 永遠の約束』インタビュー!

    20年以上愛され続けている不朽のミュージカル「ウィキッド」を映画化。ブロードウェイミュージカル映画化作品において全世界興行収入歴代1位を記録した、あの感動作が遂にフィナーレを迎える。世界中を感動と興奮で包み込み、日本でも累計興行収入35億円突破の大ヒットを記録したエンターテインメント超大作『ウィキッド ふたりの魔女』。その続編となる『ウィキッド 永遠の約束』が2026年3月6日(金)より全国絶賛公開中!

    Astageでは、前作に続きフィエロ役を務めた海宝直人さんにインタビューを敢行! フィエロの心の変化、繊細な感情を丁寧に演じた彼に、改めて感じた本作の魅力をたっぷりと語ってもらった。

    ― フィエロは、前作『ウィキッド ふたりの魔女』の前半ではどちらかというとお気楽でチャラい感じでしたが、徐々に気持ちの変化が現れ、今作では「覚悟」のようなものを感じます。そのあたりの変化をどのように声に乗せて演じようと考えましたか?

    三間監督(日本語吹替版台詞演出)の方針として、“こういうキャラクターだからこういう声色を作る”といったことではなく、そのシーンで人物としてちゃんと交流し、真実味のある言葉を言うことをすごく大事にされていました。僕自身が元々「ウィキッド」が大好きで何度も見ている作品だったので、世界観を理解するのは早かったと思います。その中で今回の映画版のフィエロを、お芝居を見ながら自分なりにしっかりと咀嚼して、シーンごとのキャラクターの心情としてセリフを言わせていただいたという感じです。

    ― 前作の時もそうでしたが、海宝さんの声というよりジョナサン・ベイリーさんが日本語を喋っているのではないかと思うほどしっくりきていたのは、そういうところにあったのですね。

    監督がとても大事にされていたのが、フィエロというキャラクターの根底にある愛情や誠実さでした。前作の最初の段階から、そこを大切にされているという印象でした。僕が元々好きだからこそ自分の中でイメージを大きくしていた部分もありましたが、それよりも、彼の本質的な部分から滲み出てくる愛情深さを求めていらっしゃると感じました。なので、自分自身が作り上げたというよりは、監督にリードしていただきながら出てきたキャラクター像なのかなという気がします。

    ― とはいえ、ベイリーさんの声に合わせるわけですから、ご自身の感情を乗せるのは大変だったと思います。特に『アズ・ロング・アズ・ユア・マイン』のシーンは見どころ・聴きどころですが、あの感情は自然に湧いてきたのでしょうか?

    今回の映画版はすごく「浮遊感」があります。ポジティブなエネルギーがあって、前半は軽快に久々の対面にお互いの距離を測り合うようなせめぎ合いがありながらも、フィエロが歌うことでエルファバの心がほぐれていき、最終的には文字通り「浮遊する」。それが今回の『アズ・ロング・アズ・ユア・マイン』は、すごくオリジナリティのある解釈だなと思っていました。そこをディレクションしていただきながら、丁寧に歌っていった感じです。先に高畑充希さんがアフレコをしていたので、そのニュアンスに合わせながら進めました。

    ― 高畑充希さんの声に合わせて?

    すでに彼女の声が入っていたので、デュエットするのはもちろんですが、伸ばすタイミングなどもそこに合わせていかなければいけませんでした。

    ― 日本語を合わせることで、私たち日本人が見ると非常に深みを感じますし、理解度も高まります。そのあたりはどうリンクさせようと考えたのでしょうか?

    タイム感の問題はもちろんありますが、監督からは「まずはお芝居を重視してほしい」と言われました。あまりタイムにとらわれすぎず、演技としてトライさせていただいた部分が大きいです。そこを本当に大事にされる監督なんです。

    ― お芝居からそのまま歌に入っていく。面白いのは、今回の映画版ではお芝居と歌のディレクションされる方がお二人いらっしゃることですね。

    そうですね。歌を録っている時は三間監督はいらっしゃらなかったです。素材としてお渡しして、あとのバランスやニュアンスはお二人の間で調整されているのではないかと思います。

    ― それゆえに、よりクオリティの高い素晴らしい作品になっているのですね。そんな中で、海宝さんの感情が一番高ぶったお気に入りのシーンは?

    フィエロの出演シーンでは2つあります。1つは、ネッサローズが家に潰されてしまい、駆けつけたエルファバとグリンダが喧嘩をしているところに衛兵がやってくるシーンです。そこを命がけでフィエロが助けようとする。エルファバを逃した後に、フィエロがグリンダに対して「すまない」と謝るシーンがあるのですが、そこの表情や呼吸感がフィエロという人物を見事に表していると思うので、印象に残っています。
    もう1つはラストのシーンです。フィエロとエルファバのやり取り。言葉は決して多くない寡黙なシーンですが、表情や呼吸、ちょっと冗談めかしてお互いに仕掛け合う空気感にすごくグッときて、本当にいいシーンだなと思いました。

    ― 最後のシーンは二人の感情が露わになりますね。

    本当に心と心が通じ合うというか、外見の良さや美しさ、肌の色といったものを超越した、心の繋がりがあそこで表現されています。なんて美しいシーンなんだろうと思いました。

    ― 今回は日本語吹替版ということで、舞台とはまた違うフィエロの一面を感じましたか?

    変化のグラデーションを感じました。ライオンを助けるところから、彼がようやく自分と向き合うようになる。前半でああいう(自由奔放な)生き方をしていたのは、そうせざるを得なかったからだと思うんです。それは現代とも通じていて、頑張っている人を小馬鹿にするような「マジになるなよ」「ダサいよね」という冷笑的な空気感がどこかにあった。でもエルファバという、忖度せずに自分の信じることを貫ける人と出会って、「こういうことが大切なんじゃないか」と変わっていく。彼女の「ディファイング・グラヴィティ」を目の当たりにして、全世界を敵に回してでも貫く姿に感化されていく。全てが画面上で描写されている訳ではありませんが、その時々を丁寧に描いている印象です。

    続編ではさらに深まっていて、変化した彼からスタートしています。「サンク・グッドネス/アイ・クドント・ビー・ハピアー」でのグリンダとのやり取りも、三間監督がすごくこだわっていました。トーンやニュアンスとして、偉そうに説教じみた感じにはしたくない。グリンダに対しても愛情や思いがあるというニュアンスを大事にアフレコしました。

    ― 完成した作品を映像で見て、一番感じたことは何ですか。

    とても誠実な作品だなと改めて感じました。ファンタジーですから、やろうと思えばハッピーエンドにもできます。だけどそうではなく、人間が選択したチョイスには必ず代償があって、それをそれぞれが責任を持って引き取って生きていく。その姿を真正面から描いています。それでいてエンターテインメントとしての頂点、音楽も映像もすべてが純度高く高水準で作られている。「ウィキッド」という作品の力を改めて感じました。

    ― 「善と悪とは何か」「真実を見極める目」といったテーマが込められていますが、フィエロを通して感じたことはありますか?

    この話は3人の「選択」の物語だと思います。フィエロはあの姿として生きていき、エルファバはおそらく二度とあの国では人前に出られない。グリンダは一見ハッピーに見えますが、心の底から理解してくれる人はもう誰もいない中で、笑顔で人々を導く存在として輝き続けなければいけない。それぞれが背負うものの重さや深さが、表情や新曲からも伝わってきます。それを考えると苦しくもなりますが、人生とはそういうことの連続なんだろうなと。いろんなことを問いかけてくれる誠実な作品です。

    ― それぞれの覚悟の強さが感じられて、力をもらえる作品ですね。ところで、今回の邦題に「永遠の約束」とありますが、海宝さんご自身にとっての信条や「約束」のようなものはありますか?

    劇中歌の「フォー・グッド」はすごく多義的な言葉ですよね。日本版のタイトルは「約束」となっていますが、自分自身の感覚に正直に仕事に臨もうと、ここ数年思い始めています。エルファバではないですが、忖度せずに生きていくのはしんどいし敵も増えます。あえて敵を作ろうとは思いませんが、違うと思うものには「違う」と言いたいし、いいと思ったものには正直に「いい」と言いたい。もちろん現実社会では上手くやらなきゃいけないこともありますが、自分の感覚をクリエイトする仲間に伝え、「いや、こうなんじゃないか」と言われたら「確かにそうだ、自分の見方が偏っていた」と修正すればいい。自分を隠して上手くやり過ごすのはやめよう、というのがここ数年の自分との約束です。

    ― 自分に正直に、かつフラットにということですね。最後になりますが、公開を楽しみにされている皆さんにメッセージをお願いします。

    ミュージカル版を知らずにこの映画で初めて作品に触れた方は、前作の終わり方に衝撃を受けたかもしれません。長い幕間を経て、ようやく続編が公開されます。完結編も前作に負けず劣らず名曲揃いですし、新曲もあって各キャラクターの魅力がより深く描かれています。映像も本当に美しいです。ぜひそれぞれの選択とその結末を見届けて、いろんなことを感じていただけたら嬉しいです。エンターテインメントとして超一級品ですし、メッセージ性も非常に高い。これほどのクオリティのミュージカル映画はなかなかないので、ぜひ映画館で堪能してください。

    【海宝直人(Naoto Kaiho)】
    1988年生まれ、千葉県出身。
    7歳の時、劇団四季『美女と野獣』チップ役で舞台デビュー。その後『ライオンキング』の初代ヤングシンバに抜擢される。子役時代を経て、『レ・ミゼラブル』マリウス役、劇団四季『ノートルダムの鐘』カジモド役、『アラジン』アラジン役など舞台を中心に活動を続け、2018年『TRIOPERAS』でロンドン・ウエストエンド舞台デビューを果たした。またシンガーとしても活動を続け、ロックバンド「シアノタイプ」のヴォーカリストとして、ソロシンガーとして『I wish. I want.~NAOTO KAIHO sings Disney』でメジャーデビュー。近年では、『ベートーヴェン』、『アナスタシア』、『ミス・サイゴン』、『王家の紋章』、『イリュージョニスト』、『ジャージー・ボーイズ』ほか、多くの作品に出演。第1回市川市文化振興財団芸術文化奨励賞、第46回菊田一夫演劇賞を受賞。2025年に『海宝直人舞台芸能活動30周年コンサート“ever …

  • (WEB用)『SAKAMOTO DAYS』本ポスタービジュアル

    『SAKAMOTO DAYS』主要キャラクター総勢12名が大集結!!最新キャラビジュ満載の本ポスタービジュアル解禁!!

    大人気漫画『SAKAMOTO DAYS』、目黒蓮主演で実写映画化!!

    主要キャラクター総勢12名が大集結!!
    ポップさとスタイリッシュさを兼ね備えた躍動感溢れる
    最新キャラビジュ満載の本ポスタービジュアル解禁‼

    2020年11月より集英社「週刊少年ジャンプ」にて連載を開始し、全世界累計発行部数が1500万部(デジタル版を含む)を突破(2025年8月時点)する大ヒットコミック『SAKAMOTO DAYS』。全ての悪党が恐れる凄腕の殺し屋だった主人公・坂本太郎は、ある日コンビニで働く女性・葵に一目惚れをしてあっさり殺し屋を引退。結婚、娘の誕生を経て、ふくよかな体型になった坂本は「坂本商店」を営んでいたが、次々と悪党が迫り来る―。愛する家族との平和な日常を守るため、次々と襲い来る客と戦う【日常×非日常】のソリッドアクションストーリー。

    2025年1月より放送開始されたアニメは、瞬く間に世界を席巻!Netflixでの全世界配信では初週にして驚異の860万回視聴を達成し、日本国内では1060万回以上の視聴数を叩き出し、まさに伝説級のヒットを記録!
    グローバルランキングでも2位、5カ国で1位、67カ国でトップ10入りを果たすなど、全世界で圧倒的な熱狂を巻き起こしている『SAKAMOTO DAYS』の実写映画化が決定し、4月29日(水・祝)に公開する!

    主人公である伝説の殺し屋・坂本太郎を演じるのは、目黒蓮!<推定体重140kgのふくよかな姿で、圧倒的な強さと包容力を備える坂本>と、<本気モードになると、最強の殺し屋としての片鱗を取り戻し、急激に痩せ細るスマートな坂本>という【一人二面性】の巧みな表現力で対極の坂本を演じ分ける。さらに、坂本(目黒)の相棒・朝倉シンに高橋文哉が、坂本がこよなく愛する妻・坂本葵に上戸彩の出演が決定。その他、横田真悠、戸塚純貴、塩野瑛久、渡邊圭祐、北村匠海、八木勇征、生見愛瑠、小手伸也、桜井日奈子、安西慎太郎、加藤浩次、津田健次郎という豪華実力派俳優陣の出演情報が次々と解禁。その解禁されるビジュアルの、それぞれのキャラクターの再現度の高さから、本作への熱い期待の声が多く寄せられている!

    そして主題歌にはSnow Manの「BANG!!」が決定。先日、楽曲を使用した予告映像が解禁されると、本作の世界観にぴったりなクールで疾走感溢れる楽曲に「早く大スクリーンでエンドロールまで堪能したい!」「曲と映画のシンクロが最高!」と、期待高まる熱いコメントが数多く寄せられた。
    そんな本作のメガホンをとるのは、『銀魂』シリーズで映画界を席巻し、『今日から俺は!!劇場版』で興行収入54億円を突破、社会現象を巻き起こしたコメディの鬼才・福田雄一!そして、制作プロダクションは『キングダム』シリーズや、『ゴールデンカムイ』などを手掛けるCREDEUS。豪華キャスト・スタッフ陣が福田監督のもとに集結し、この春、超本格アクションエンターテインメント大作が誕生する!

    ついに!主要キャラクター総勢12 …

  • 【3月9日(月)18時解禁】『スペシャルズ』解禁用メイン

    邦画実写興収No.1のスマュッシュスタート!映画『スペシャルズ』「EZ DO DANCE」スペシャル映像解禁! 入場者プレゼント第2弾決定! 「コメンタリー副音声上映」も♪

    佐久間大介(Snow Man)映画初単独主演
    椎名桔平 中本悠太(NCT) 青柳翔 小沢仁志 競演!!
    怒涛の勢いで、邦画実写興収No.1のスマュッシュスタート!

    ①スペシャルズのメンバーと一緒にLet’s EZ DO DANCE!
    ②入場者プレゼント第2弾はスペシャルズの掟契約書ビジュアル付き
    “公開直前イベント・ダイジェスト映像 先行視聴特典つきカード”
    ③3月13日(金)より、「コメンタリー副音声上映」「日本語字幕付き上映」も決定!

    『ミッドナイトスワン』の内田英治原案・脚本・監督による完全オリジナル作品、映画『スペシャルズ』。本作で映画初単独主演の佐久間大介(Snow Man)を主演に迎え、共演に椎名桔平、中本悠太(NCT)、青柳翔、小沢仁志といった、豪華異色メンバーが揃い踏み!「殺し屋がダンス!?」、かつてない<驚愕のダンスアクション・エンターテイメント>が、3月6日(金)より絶賛公開中!

    年齢も性格もバラバラな<孤高のプロの殺し屋たち>が、裏社会のトップ・本条会のクセ者親分が必ず訪れるダンス大会での暗殺をもくろみ、チームを組んで大会の出場を目指す、先の読めないストーリーを展開する本作。普段は児童養護施設で優しい補助職員として働く伝説の元殺し屋・ダイヤ(佐久間大介)、任務のために殺し屋たちを引き合わせた張本人で風間組のナンバー2・熊城(椎名桔平)、群れるのを嫌うクールな殺し屋・桐生(中本悠太)、カッとなりやすいがひと一倍人情深い殺し屋・シン(青柳翔)、熊城の兄貴分だがすっかり落ちぶれてしまった元武闘派・村雨(小沢仁志)といった5人が集結し、それぞれの思いを抱えながらミッションに挑む。劇中では、「センチメンタル・ジャーニー」(松本伊代)、「フライディ・チャイナタウン」(泰葉)や、「EZ DO DANCE」(TRF)をはじめとした、昭和・平成を彩る往年の名曲から本作のために書き下ろされた新曲なども登場!

    公開前から、TikTokなどでもダンス動画の再生数が4,000万回を超えるなど、大きな話題となっていた本作は、大作映画がひしめく中、老若男女かかわらずカップルから友人グループ、ファミリーまで様々な層が足を運び、初週237館、初日3日間で興行収入244,754,620 …

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