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  • 【4月22日(水)AM7時WEB解禁】『mentor』ティザービジュアル

    吉田恵輔監督×磯村勇斗&Aぇ! group 末澤誠也 W主演『mentor』10月16日公開決定! ティザービジュアル・予告編解禁!物語の鍵を握るメンター役に綾野剛!

    笑いも、恐怖も、共感も、違和感も。最も不穏で、最も人間くさい、かつてない映画体験。
    磯村勇斗 × 末澤誠也(Aぇ! group) W主演 × “人間描写の鬼“吉田恵輔 監督
    映画 『mentor』
    2026年10月16日公開決定!
    物語の鍵を握る“メンター”役に 綾野剛‼︎
    ちょっと可笑しな3人の、
    とびきり狂ったティザービジュアル&予告編が解禁!

    『ヤクザと家族 The Family』『PLAN 75』など幅広いジャンルで存在感を放ち、2023年『月』で日本アカデミー賞 最優秀助演男優賞を受賞するなど鮮烈な演技を重ねる実力派俳優・磯村勇斗と、2024年にCDデビューを果たした4人組アイドルグループ「Aぇ! group」のメンバーで、歌・バラエティ・舞台と多方面で活躍しながら、今回が個人として初の映画主演となる末澤誠也が W主演を務める、映画『mentor』(読:メンター)が10月16日(金)に公開することが決定!

    本作で脚本・監督を務めるのは、唯一無二の感性でオリジナル作品を生み出し続け、『ミッシング』(24)、『空白』(21) など観る者の心に鋭く切り込む“人間描写の鬼”吉田恵輔監督。本作は、過去に囚われたまま大人になった2人の青年と、彼らの運命を静かに、しかし確実に狂わせていく“メンター”の存在を描く、新感覚エンターテインメント。不穏さと可笑しさ、違和感と共感。そのすべてが入り混じり、A24作品を想起させるような、観る者の感情をぐちゃぐちゃにかき乱す“感情カオス”の映画体験が幕を開ける。これまでの作品をはるかに凌駕し、観る者の感情を最も揺らす、まさに今年の賞レースを大きく賑わせるであろう吉田恵輔監督の最高傑作が誕生した。

    物語の重要人物・鍵を握る“メンター(助言者)” 埜本(のもと)役に綾野剛!
    この度、解禁されたキャスト・綾野剛が演じるのは、龍之介(磯村勇斗)と拓海(末澤誠也)の過去と現在をつなぐ、物語の鍵を握る存在・埜本(のもと)。幼い頃の龍之介と拓海が起こしてしまった花火の事故で全焼したアパートの元住人で、その火災で妻子を失い、自らも全身に火傷を負った人物。15年の時を経て再び二人の前に現れた埜本は、恨みをぶつけるどころか、なぜか優しすぎた。その優しさは、龍之介には拭えない違和感となり、拓海には救いの光のように映っていく。やがて埜本は、拓海にとって心の拠り所となる“メンター”のような存在になっていく。

    そんな埜本という複雑な人物像を体現するため、綾野は特殊メイクにも挑んだ。火災によって全身に深い火傷を負った埜本の痛ましい姿は、特殊メイクによって作り上げられた。皮膚の質感や傷跡に至るまで緻密に作り込まれ、その準備には毎回約3時間を要したという。綾野もまた、その過酷なプロセスを経て、埜本という役に深く入り込んでいった。

    本作のタイトルでもある“メンター”を演じた綾野は、本作の撮影中を振り返り、「磯村勇斗さんの鍛錬と感性の爆発力、末澤誠也さんの才能と天性の瞬発力。そして吉田恵輔監督の奇才奇天烈な総合力。その火口に飛び込み混ざり、ただただ極上のカオスな日々を過ごさせて頂きました」と話し、「ぜひ、これ以上の情報を一切入れずノーガードで映画『mentor』を浴びて頂けましたら幸いです」と観客へ向けたメッセージを寄せた。

    綾野との共演、そして本作の現場について、磯村は、「普段から僕のメンター的存在なので、同じ空間で再びお芝居ができることをとても楽しみにしていました。現場での綾野さんの存在は、この作品を灯す炎のように僕たちを導き、メンターの明部と暗部の危うく揺れ動く輪郭に、僕たちは翻弄されました。そこに、末澤さんの鮮烈な存在感が加わり、三人の関係にうねりが生まれ、物語に緊張と緩和を与えてくれました」と語った。

    末澤もまた、「磯村くんとは本当に子供の頃から仲良かったみたいに、撮影の合間でふざけ合っていましたし、綾野さんとのシーンも多かったのですが、すごく気さくに話してくださり、近くでたくさん学ばせて頂きました」と個人として初主演作品となる本作の撮影現場での貴重な経験を明かす。

    また、 メンター役には当初から綾野をイメージしていたと話す物語の生みの親・吉田恵輔監督は、「こんな演技に貪欲で妥協がない人がいるのかと驚きつつ、監督として負けるわけにはいかないので、いつも以上の集中力で脳みそフル回転でした」と今回初めて仕事を共にした綾野についてコメントを寄せる。さらに、「完成後、改めて綾野剛さんの凄さに感謝と感動。映画作りはバランスが大事です。しかし『mentor …

  • 【組写真】SoulMate_AddtlCastAnnouncement-comp

    磯村勇斗×オク・テギョン W主演 Netflixシリーズ「ソウルメイト」橋本愛、水上恒司、古舘佑太郎ほか追加キャスト解禁!

    磯村勇斗×オク・テギョン W主演!
    互いの孤独に引き寄せられた二人の青年が、共に生きようと願った十年。
    ベルリン、ソウル、東京―。絡まり合う運命の中で紡がれる、愛と魂の物語。
    Netflixシリーズ
    「ソウルメイト」
    橋本愛、水上恒司、古舘佑太郎
    イ・ジェイ、加藤千尋、安田顕、南果歩、三浦友和
    二人の運命を優しく見守る追加キャスト解禁
    さらに温かな時間を切り取った
    “食卓”カットも公開!

    Netflixは、Netflixシリーズ「ソウルメイト」が5月14日(木)より世界独占配信する。

    琉とヨハン、何かに引き寄せられるように出会った2人の孤独な若者が、ベルリン、ソウル、東京という3つの魅力的な都市を舞台に、魂を通わせ懸命に前を向く。一生に一度しか出会えない“ソウルメイト”となっていく2人の、美しくエモーショナルな10年間の軌跡。励まし合い、時には激しくぶつかり合いながらも【共に生きていきたい】と願う2人だが、運命の糸は残酷に絡まっていく――。

    琉を演じるのは、俳優=磯村勇斗。王道の娯楽大作から、作家性の強い作品までを軽やかに行き来する磯村が、Netflix作品初主演を務める。もう1人の主人公=ヨハンを演じるのは、ワールドワイドな人気を誇るボーイズグループ“2PM”のメンバーであり俳優としても国内外で活躍するオク・テギョン。ボクサーとしての肉体を完璧に作り上げ、琉とは対照的に厳しい環境を生き抜いてきたヨハンを力強く体現する。

    4ヶ月半に渡る長い撮影期間を通じて、共に世界を旅した2人は互いにリスペクトを抱き、心を通わせていった。それぞれのフィールドで輝いてきた2人。決して楽とは言えなかった撮影の日々も笑顔で乗り越え、国境をまたぎながら、どの街においても存在感を放つ姿がカメラに収められ続ける。活躍の場こそ異なるものの、確かに響き合うソウルを共有した“イソテギョン”は、世界中の人々に愛されるに違いない。

    二人の物語に寄り添う追加キャストが解禁!
    本作には、琉(磯村勇斗)とヨハン(オク・テギョン)を中心に、彼らの人生と深く関わりながら物語を彩る魅力的な人物たちが数多く登場する。この度、二人の物語にさらなる深みをもたらす追加キャストが発表された。

    琉の幼馴染で、知的な感性を持ちながらファッションデザイナーの夢を叶えるため単身ドイツへと渡る東雲澄子を演じるのは、唯一無二の存在感で数々の映画やドラマに出演してきた橋本愛。琉の青春時代をともに駆け抜けるアイスホッケー部のチームメイトであり親友の及川新役には、力強さと誠実さをあわせ持つ演技で注目を集める水上恒司。同じくチームメイトで真っ直ぐな性格の相沢精一役には、俳優のみならずミュージシャンとしても活動する古舘佑太郎。さらに、両親がおらずヨハンが唯一の家族であり、彼を献身的に支え続ける心優しい妹ファン・スア役を、韓国で俳優、モデルとして活躍するイ・ジェイが務める。また、琉が働く介護施設の先輩・角谷円役に加藤千尋、琉が所属するアイスホッケー部の監督・早川健一役には安田顕が出演。
    加えて、琉のことを温かく見守る両親、鳴滝七海と鳴滝正役には南果歩と三浦友和という実力派が名を連ね、物語に確かな奥行きを与えている。

    劇中の温度感が伝わる「食卓」カットが解禁!
    あわせて、琉とヨハンが向かい合いながら食卓を囲む新場面写真も解禁となった。何気ない食事風景を捉えた場面だが、互いの孤独に引き寄せられた二人にとって、そんなささやかな時間もかけがえのない日常だ。「食卓」のシーンは、本作において二人のささやかな日常を映し出す象徴的な場面として幾度となく登場する。微笑みながらヨハンに語りかける琉と、その言葉を静かに受け止めるヨハン。何気ないひとときのなかに、二人のあいだに流れる穏やかで温かな時間が感じられる一枚となっている。二人が醸し出す温かな空気感は、新たな「イソテギョン」のケミ誕生を予感させる。

    出会うべき人には、いつか必ず出会う。そんな奇跡を信じさせてくれる、絡まり合う運命の中で紡がれていく、愛と魂の物語。
    Netflixシリーズ「ソウルメイト」は、5月14日(木)世界独占配信。
    ふたりの魂が紡ぐ物語の行方に、ぜひご期待ください。

    Netflixシリーズ「ソウルメイト」
    出演:磯村勇斗 オク・テギョン
    橋本愛 水上恒司 古舘佑太郎 イ・ジェイ 加藤千尋 安田顕
    南果歩 三浦友和
    脚本・監督:橋爪駿輝
    制作プロダクション:ROBOT
    企画・製作:Netflix

    Netflixシリーズ「ソウルメイト」5月14日(木) 世界独占配信

    Netflix作品ページ:https://www.netflix.com/SoulMate
    作品ハッシュタグ:#ソウルメイト

    Netflix Japan公式アカウント
    Netflix:https://www …

  • TX_ふぉ~ゆ~って、だれ?_代表カット

    ふぉ~ゆ~、テレ東初の冠番組が決定!「ふぉ~ゆ~って、だれ? 〜40歳アイドル、デビューなし。でも幸せ〜」※コメントも到着♪

    4月22日(水) 深夜2時5分から!
    結成 15 年のアイドルグループなのに知名度はイマイチ…
    そんな「ふぉ~ゆ~」が、ついにテレ東初の冠番組が決定!

    〜40 歳アイドル、デビューなし。でも幸せ〜

    テレ東では、4月22日(水)深夜2時5分から、「ふぉ~ゆ~って、だれ?~40歳アイドル、デビューなし。でも幸せ~」という、あまりにストレートすぎるタイトルの番組がスタートする!(不定期で複数回放送予定)
    本番組は、STARTO ENTERTAINMENT所属のアイドルでありながら、なぜかなかなかスポットが当たりづらかった!? ふぉ~ゆ~の魅力を存分に伝えるドキュメントバラエティー。福田悠太・辰巳雄大・越岡裕貴・松崎祐介の4人からなるふぉ~ゆ~は、長い下積み時代を経て培われた圧倒的なダンスパフォーマンスと演技力はもちろん、先輩や後輩からも慕われる唯一無二の実力派アイドルグループ。そんな親しみやすくユーモア溢れる彼らが、結成15周年、そして全員が40歳を迎える節目の年に、ついに日本武道館での初ライブが決定!番組では、ライブに向けたリハーサルや舞台裏に加え、多忙な日々の活動にも密着。今の彼らだからこそ語れる本音、そして覚悟とは…。ふぉ~ゆ~にとって記念すべきテレ東初の冠番組に、ぜひご期待ください!

    ≪出演者コメント≫
    ■ふぉ~ゆ~
    Q.「ふぉ~ゆ~」から見て「テレ東」はどんなイメージですか?また、「テレ東のカメラならここまで見せていい」「自分たちのこんな部分を暴いてほしい」という覚悟があれば教えてください。

    <福田悠太>
    テレ東さんって、ふぉ~ゆ~っぽいなってずっと思ってました。あ、失礼しました。ふぉ~ゆ~がテレ東さんっぽいのですね。独自の面白さを追求していく。自分達が面白いと思う事を全力でやり切る。この「独自の」という部分が大事です。テレ東さんと、ふぉ~ゆ~のそれぞれの独自さ。これが重なるとどうなるのか。テレ東さんの手によって更に独自さが増えるふぉ
    ~ゆ~を目指したいと思います!
    <辰巳雄大>
    バラエティーもドラマも他局と被らない独自性を感じる。ある一点だけ思いっきり伸ばしていくみたいな。だからこそ、普通のアイドル、芸能人はやらないことをずっと探しているふぉ~ゆ~の日常と現実を垂れ流してほしい。多方面に NG と言われようとも、ふぉ~ゆ~としては垂れ流したい。15 周年それくらいの覚悟は持っています。
    <越岡裕貴>
    やっぱりどこか突出している、尖っているイメージ。なので今まで観たことのないふぉ~ゆ~を密着して欲しい。なんでも大丈夫なんで、かかってこい!
    <松崎祐介>
    他の局ではない攻めてるイメージがあります(笑)。ふぉ~ゆ~の仲の良さを世界に広めたいですね。定点カメラをつけて人間モニタリングってどうでしょう?

    Q.結成 15 周年、そして初の日本武道館ライブという節目を刻むこの番組を通して、視聴者の皆さんにどんな「ふぉ~ゆ~」を見てほしいですか。

    <福田悠太>
    15 年間、周りになんと言われようと腐らずに、いや、腐るどころかどんどん自分達で楽しくなっていっているふぉ~ゆ~を知ってもらえたら嬉しいです。まさか武道館という大舞台に立たせてもらえるふぉ~ゆ~。感謝です。この感謝の気持ちを日本武道館のステージで爆発させます。
    <辰巳雄大>
    視聴者の方の中には夢を追いかけていいか今、迷っている方もいると思います。その迷いが他人と比べて自分は諦めようとしている方、他者のアドバイスだけで諦めようとしている方がいたら、諦めなくてもいいのかな?と少しでも思ってもらえる瞬間があったら嬉しいなと思っています。だからこそ、飾ってない生々しいふぉ~ゆ~を見てほしいです。
    <越岡裕貴>
    まず 15 周年を一緒に盛り上げてくださるテレ東さんに感謝です。かっこいいふぉ~ゆ~もいいのですが、普段の素でいるふぉ~ゆ~を知って欲しいですね。ファンの方の愛称が“おともだち”なので、距離が近いアイドルとして街でいろんな方と絡んでいる姿とかもいいですねー。
    <松崎祐介>
    続けていれば報われるじゃないけども、人間何かを続けていれば必ず素晴らしい景色があるという事を皆様に届けたい。もちろん嫌な事もあるけどそれを凌駕する楽しさを持っていれば無敵って訳だ!

    Q.番組を楽しみにしている“おともだち(ファン)”や、初めて「ふぉ~ゆ~」を知る視聴者の皆さんへ、番組の見どころと熱い意気込みをお願いします!

    <福田悠太>
    どうも、ふぉ~ゆ~です。僕らふぉ~ゆ~は、僕たちのファンの皆さんの事を「おともだち」と呼ばせてもらっています。ステージに立ってる人、テレビに出る人、どんな人を見るのが、1 番テンションが上がりますか?「おともだち」ですよね?僕たち は、ふぉ~ゆ~と「おともだち」でとても楽しい時間を過ごしております。いつも、思います。「なんて楽しいんだろう」最近は楽しい事ありましたか?この番組を通して、「おともだち」増やしてみませんか?
    <辰巳雄大>
    ふぉ~ゆ~が結成される 15 年前。その少し前、僕は事務所をやめようとしていました。それはもっともっとエンタメの世界
    で新たな仕事がしたいと思っていたから。そんな僕が場所を変えず、この 15 年で信じられない量のエンタメの仕事に触れました。そんな僕のそして、ふぉ~ゆ~の生き方を観てください。
    <越岡裕貴>
    この番組を観たらふぉ~ゆ~を推したくなる、色んな素顔に密着していただいて、ふぉ~ゆ~を丸裸にしていただきたいです。
    <松崎祐介>
    初めましてもそうじゃない方も!どうも!ふぉ~ゆ~で~す!ふぉ~ゆ~を見てどう感じるかい?全員 40 歳だぜ!?
    でもいつまでも少年の様な 4 人組だぜ!?やるときはやる!ふざける時はふざけるエンターテイナーだぜ!!こんな僕らをこれからもよろしくお願いします!トゥクストゥ~~~~ル~!!

    ≪番組概要≫
    【タイトル】ふぉ~ゆ~って、だれ?~40 歳アイドル、デビューなし。でも幸せ~
    【放送日時】2026年4月22日(水)深夜2 …

  • MHE_sokuho

    トニー賞最多6部門受賞・韓国発大ヒットミュージカル『メイビー、ハッピーエンディング』11月再演!!

    第78回トニー賞(2025年6月開催)で最多6部門を受賞した韓国発の大ヒットミュージカル、ミュージカル『メイビー、ハッピーエンディング』が、2026年11月にシアタークリエにて再演される。

    出演は、初演に引き続き出演する浦井健治、花澤香菜に加え、新たに木下晴香、飯田洋輔という実力派ミュージカル俳優を迎えて、さらにパワーアップした公演をお届けする。

    2015年の韓国トライアウト公演から、幾度もの再演を重ね2025年10月~2026年1月には、10周年記念公演を行い、2024年にはブロードウェイで開幕。2025年6月開催の第78回トニー賞で、アジアで創られたミュージカルとして初の快挙となる10部門ノミネート、6部門(作品賞、主演男優賞、演出賞、脚本賞、作曲賞、舞台デザイン賞)受賞の栄冠に輝いた。

    ミュージカル『メイビー、ハッピーエンディング』は、人間よりも人間らしいヘルパーボット達が織りなす、愛らしくちょっと切ないミュージカル。近未来を舞台にした物語ながら、本作はアナログの温かみを大切にし、くアコースティック・サウンドを中心にした、古き良きジャズの名盤を思わせるような、、美しい旋律で紡がれる珠玉のミュージカルナンバー達。

    日本キャストによる公演は2020年8月にシアタークリエで初演され、コロナ禍での上演でありながら大好評を博した。

    ミュージカル『メイビー、ハッピーエンディング
    2026年11・12月 日比谷・シアタークリエ
    【CAST】
    オリバー(浦井健治):ヘルパーボット3。内向的で規則正しい生活を好む。植木鉢が唯一の話し相手。 元主人のジェームズをずっと慕っている。
    クレア(花澤香菜/木下晴香・Wキャスト) :ヘルパーボット5。オリバーとは真逆の性格で、活発で社交的。主人に捨てられたトラウマがある。
    ジェームズ(飯田洋輔):オリバーの元主人。西洋文化に親しみ、ヴィンテージ、ジャスレコードの収集が趣味。

    公式サイト:https://www.tohostage.com/maybe …

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    ミュージカル作劇・作曲の基礎を学び、世界で活躍するクリエーターを養成するプログラム「Musical Theater Writing Program」今年も開講!

    2024年から行われてきた、ミュージカル作劇・作曲の基礎を学び、世界で活躍するクリエーターを養成するプログラム「Musical Theater Writing Program」が、今年も開講される。(企画・制作:東宝 主催:一般社団法人 映画演劇文化協会)

    ミュージカル作劇・作曲の経験は問わず、映画やアニメ、ゲームなど、何らかの分野で作曲や作詞の経験がある方は誰でも応募可能。また、過去2年の受講者を対象に、過去の講座で書き始めた作品を更に発展させる方法を学ぶ、アドヴァンスプログラムを開催する。ここでは集中して創作する時間を確保するための創作奨励金が支払われる。加えて今年は初めて、リーディングも開催予定。

    このプログラムで作った曲を披露する「Songwriters’ SHOWCASE」をこの冬も開催する。ここには日本だけでなく、韓国・アメリカ・イギリスからも若きクリエーターたちが集い、国を超えた創作チームのマッチングを行い、さらなる創作機会の提供を予定している。

    <講師>
    チェ・ジョンユン(作曲『マリー・キュリー』『ゴーン・トゥモロー』など) 作曲家。『シャーロック・ホームズ』シリーズで頭角を現し『マリー・キュリー』では日本だけでなくウエストエンドに進出。また、韓国の芸大である韓国芸術総合学校音楽劇創作課程教授として『HOPE』などの誕生を指導。

    ハン・ジョンソク(脚本『レッドブック』『女神さまが見ている』など) ミュージカル作家/韓国芸術総合学校音楽劇創作課程講師。デビュー作『女神様が見ている』は大学路にて若手新人俳優達の登竜門となっている。他、代表作に『レッドブック』、『ショーマン~ある独裁者の4番目の影武者』。

    <コース>
    1.ベーシックコース(全6回、各回2時間半~3時間程度)
    ・18歳~40歳前後まで
    ・日本語で創作可能な方
    ・演劇、映画、ドラマ、漫画、小説、ゲームなどを書いたことがある方
    (ミュージカルの経験は問いません)
    ・ミュージカルを観たことがある方
    ・ミュージカルを創作したい意欲を持つ方
    ・パートナーとのコラボレーションやチームワークを重視する方
    ・全日程参加及び課題提出が可能な方
    2.アドヴァンスコース(全2回、各回1時間半程度、個別講義)
    ・過去のプログラム参加者のみ応募可能
    ・創作奨励金あり
    <受講期間> 2026年7月上旬~8月末頃のうち、4週間を予定
    <参加費> 無料 ※受講場所までの交通費・宿泊費は各自負担

    <募集人数> 8名程度(ベーシックコース)
    <応募締切> 2026年5月18日(月)24:00
    <公式ホームページ> https://www.tohostage.com …

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