『中島健人のオールナイトニッポン』8月14日(金)放送決定!3rdシングル「鬼事/Fiction Love」リリース記念
8月19日発売 3rdシングル「鬼事/Fiction Love」リリース記念
『中島健人のオールナイトニッポン』
8月14日(金)25時~27時放送
深夜ラジオの代名詞、ニッポン放送『オールナイトニッポン』。8月14日(金)は中島健人がパーソナリティを担当することが決定した。
3rdシングル「鬼事/Fiction Love」が8月19日(水)にリリースされることを記念して、中島健人が通称“1部”のパーソナリティを初めて担当する。番組では、新曲「鬼事/Fiction Love」の話はもちろん、新曲にまつわるテーマでリスナーからメールを募集したり、中島の愛に溢れた遊戯王トークも披露する予定。
(メールの締切は8月14日(金)正午)
盛りだくさんの内容でお届けする一夜限りの特別番組『中島健人のオールナイトニッポン』は8月14日(金)25時からニッポン放送をキーステーションに全国ネットで放送。
≪募集メール≫
■メールテーマ『鬼事』
TVアニメ『逃げ上手の若君』第2期オープニングテーマ「鬼事」。中島健人はこの「鬼事」を「日々のイラッとした出来事」や「心がザワザワした、モヤモヤした事」を表す言葉としてカジュアルに使っています。そんな、あなたの周りで起きた「鬼事」を教えてください。
中島健人が、どう立ち回ればよかったのか手を差し伸べます。
※ メールの件名は「鬼事」でお願いします。
■コーナー『人生アイズ相談ドラゴン』
「仕事場の上司、良い人なんだけどここが好きになれなくて…」
「友人と遊んだ時に言われたあの一言がずっとモヤモヤしていて…」
「優柔不断な性格のせいで、こんな事が…」あなたの人生相談を送ってください。
その相談を受け、中島健人が遊戯王の話をします。
メールの件名は「決闘」でお願いします。
■「中島健人イメージランキング」
街の人に調査したら、中島健人が1位にランクインしそうな
「ランキングのタイトルだけ」を送ってきてください。
<例>
・家の照明、指パッチンで消してそうランキング
・コンビニで「温めますか?」とか「レジ袋はいりますか?」とか聞かれる前に全部先に言ってきそうな男ランキング
・渋谷のギャル1000人に聴きました「愛用してるタブレット端末めっちゃデカそう」ランキング
こんな感じで、中島健人を1位にランクインさせてください。
※ メールの件名は「ランキング」でお願いします。
■番組タイトル:ニッポン放送『中島健人のオールナイトニッポン』
■放送日時:2026年8月14 …
アリーナツアー開幕!帝コン!『New HISTORY COMING ARENA LIVE -The Imperial Theatre Symphony-』
新・帝劇が開場するまでのこの時間に、過去・現在・未来の帝劇に想いを馳せる時間となるような、最高のエンタテイメントをお届けする、アリーナツアー『New HISTORY COMING ARENA LIVE -The Imperial Theatre Symphony-』-The Imperial Theatre Symphony-(通称:「帝コン(ミカドコン)」)が、8月7日に東京ガーデンシアターで開幕した。初日に先立ち開幕記念会見とゲネプロが行われた。
本コンサートのホストは、堂本光一、井上芳雄。そして島田歌穂 平原綾香 ソニン 佐藤隆紀 桜井玲香 岡宮来夢/石丸幹二のスペシャルクルー。さらに会場ごとにスペシャルゲストが加わるという豪華なライブ。
ゲネプロには東京ガーデンシアターでのスペシャルゲストの市村正親が出演した。
帝劇で上演されたミュージカルの名曲が、ソロはもちろん、ここでしか聴けないさまざまな組み合わせで歌われる他、クルーたちのキャリアがわかる楽曲も披露される、盛沢山なコンサートとなった。
【開幕記念会見】
堂本:ミュージカルナンバーもちろんのこと、もう1つ注目ポイントとして、我々のルーツを追うようなコーナーもあり、ミュージカルが好きな方も、そうじゃない方も楽しんでいただいて、帝劇を愛する皆さんに、新しい帝劇ができるまでをつないでいけるようなコンサートになるのではないかなと思っております。
井上:いわゆるミュージカルのナンバーもたくさん歌いますけれども、これだけ素晴らしい出演者の皆さんと、シンガーとダンサーの皆さんもいらっしゃいます。豪華なセットや特殊効果、普段のミュージカルにはなかなか使えないようなものもあります。個人的に『エリザベート』と『SHOCK』を15分ずつにまとめたダイジェストか、1つのコンサートでどっちも味わえる、結構お得なんじゃないかなと。お金のことを言うと自分の首を絞めますけれども、様々な楽しみ方ができる、今までにないコンサートになっているんじゃないかなと。僕自身もお客さんの前で一緒にやらせていただくのを楽しみにしてます。
島田歌穂:私の人生でアリーナツアーをさせていただけるなんて思ってもいなかったことなので、感謝を込めて1回1回頑張っていきます。
平原綾香:ルーツメドレーだと聞かされてないまま「平原さん、『Jupiter』歌ってください」と言われて。最初「なんでやねん」と言ってしまったんですね。(笑)スペシャルクルーもゲストの方も限られていますけれども、本来ならばこの舞台にクルーとして立ってほしいという素晴らしい舞台人の方々もいらっしゃいます。そういった方々にもリスペクトを込めて歌わせていただきたいと思っております。
ソニン:私も最初の打ち合わせで「『カレーライスの女』歌ってください」と言われて、「なんでやねん」と言いました。だけど舞台稽古して感じたことは、帝劇って建物でもあるけど、人々の歴史でもあり、ミュージカルの歴史でもあるんだなと。お客さんも懐かしい思いが巡るコンサートだと思います。私たちの帝劇に立つまでの歴史もわかるし、新帝劇ができるまでの思いをずっと繋げてくれるようなコンサートの第1弾になるんじゃないかなって思います。
佐藤隆紀:(「佐藤シュガーさん」と呼ばれて破顔)ありがとうございます。今回、この帝劇コンサートに出演させてもらえることをとても嬉しく思っております。リハーサルを見ている中で、1人1人の良さが出ているコンサートだとすごく感じています。聞いていてもワクワクするような楽曲が並んでいるので、ぜひ皆さんも楽しんでいただきたいです。個人的にも出演した『エリザベート』や『レ・ミゼラブル』のナンバーを、この豪華なメンバーと、そして豪華なオーケストラ、豪華なこのステージで歌えることをとても嬉しく思っておりますし、今回は、同じ役をやらせてもらった石丸幹二さんとのデュエットもお届けできることをとても楽しみにしております。
桜井玲香:帝劇は今までもこれからも立ちたい憧れの場所でもあるので、そういった劇場でやる作品の楽曲を、「私は一生関わることないだろうな」「やることないだろうな」みたいな歌も歌わせていただけて、レジェンドの皆様と一緒にデュエットなどもさせていただけるのがほんとに貴重な、最初で最後かもしれない。(「そんなことないでしょう」の声と「諸先輩方の圧がやっぱ強い?」)それだけは本当にない。仲良くやらせていただいています。たくさん笑わせていただけて、本当に幸せでございます。
岡宮来夢:僕はミュージカル『刀剣乱舞』からルーツメドレーを歌わせていただくんですけど、ちょうど5年前にこの会場で同じ曲を歌わせていただいていまして、5年経って、まさか、光一さんと絡ませていただけるということで、「生きてればいいことあるんだな」と思いながら稽古をしていたんです。(堂本が「『SHOCK』も殺陣が見どころというのもある。”混ぜるな危険“みたいなところを混ぜてみたら面白いんじゃねぇみたいなね」)
石丸幹二:オーケストラの皆さん、普通のミュージカルの倍揃ってます。結構熱かったり、びっくりしたりしますよ。私たちも燃えないように頑張りたいと思います。
【ゲネプロ】
全員揃っての豪華オープニングから、まずはクルーの歴史を知るコーナー。
ソロのトップバッターはホストのひとり、井上芳雄!
岡宮来夢は会見でも明かしていたミュージカル『刀剣乱舞』。堂本光一と!
桜井玲香のダンス曲では豪華なダンサーが!
ソニンの♪「カレーライスの女」彼女の手にあるのは、堂本光一の“帝劇ギター”
島田歌穂のそばには井上芳雄が
佐藤隆紀は圧巻のロングトーンを響かせる
平原綾香は名曲♪「Jupiter」
石丸幹二は♪「マスカレード」(『オペラ座の怪人』より)
堂本光一は♪「The …
東啓介、直筆サイン入りチェキプレゼント!! 映画『ブルーロック』
東啓介
直筆サイン入りチェキプレゼント!
★映画『ブルーロック』の公開を記念して、
東啓介さんの直筆サイン付きチェキを
2名の方にプレゼントいたします!
撮影:ナカムラヨシノーブ
■応募方法
Astageアステージ公式Xアカウント「@astage_ent」をフォロー&リポスト してくださった方、Facebookで「いいね」&メッセージを送ってくださった方の中から抽選で2名様へプレゼントいたします。
必ず” 東啓介 チェキ希望” とお書きください。
(Xのフォロー&リポスト、もしくはFacebookの「いいね」&メッセージいただけませんと対象外となりますのでご注意ください)
X https://twitter.com/astage_ent
Facebook https://www.facebook.com/AstageEnt
※インタビュー記事の感想なども、お書き添え頂けると嬉しいです。
インタビュー記事のリポストもぜひお願いいたします。
■応募締切 2026年8月27日(木)23:59まで
・当選者の方にはDM(ダイレクトメッセージ)にて当選のご連絡をさせていただきます。
当落に関するお問い合わせはお受けできません。
※DM(ダイレクトメッセージ)は@astage_entをフォローいただいておりませんと、お送りすることができません。
※応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。
※プレゼントの発送は国内に限らせていただきます。
★東啓介 インタビューはこちらから!
<ストーリー>
「日本サッカーに足りないのは、エゴだ――」 日本をサッカーワールドカップ優勝に導く革命的なストライカーを育成する施設〝青い監獄(ブルーロック)〟に、全国の高校生FWたち300人が招集された。勝ち上がれるのはたったひとり、敗者は日本代表入りの権利を生涯失うという熾烈なサバイバルマッチに、己のサッカー人生をかけて挑む主人公の潔世一(高橋文哉)たち。世界一“エゴイスト”なストライカーの座を掴み取れ!
作品概要
タイトル: 『ブルーロック』
原作: 金城宗幸・ノ村優介『ブルーロック』(講談社「週刊少年マガジン」連載)
出演:
高橋文哉
櫻井海音 高橋恭平 綱 啓永 野村康太 / K(&TEAM)
青木 柚 西垣 匠 富本惣昭
倉 悠貴 東 啓介 / 畑 芽育
窪田正孝
主題歌: Ado …
東啓介、”絶対的王者”馬狼照英を演じて得た達成感と役者としての覚醒!自身の譲れないエゴは歌! 映画『ブルーロック』インタビュー!
累計発行部数6,000万部を突破!日本中に“エゴ”の嵐を巻き起こし、世界中で愛されている金城宗幸・ノ村優介の大人気サッカーマンガ『ブルーロック』を原作に実写映画化。
本作は、日本をサッカーワールドカップ優勝に導くストライカーを育成するため、日本フットボール連合が立ち上げた“青い監獄(ブルーロック)”プロジェクトを舞台に、全国から集められた300人の高校生FW(フォワード)たちが、熾烈なサバイバルを繰り広げる物語。常識を打ち破る斬新な設定と個性を爆発させるエゴイスティックなキャラクターたち、そして予測不能なストーリーが展開していく中、主人公・潔世一(演:高橋文哉)たちが所属するチームZの前にはだかる、チームX、チームY、チームW、チームV。
チームXの馬狼照英を演じるのは東啓介。圧倒的なエゴイストであり、自らを“王様(キング)”と豪語する、その圧倒的な存在感を見事に演じた彼に、撮影を振り返りながら役への想いと作品の魅力について語ってもらった。
― 原作でも屈指の強烈なエゴを持つ「王様(キング)」こと馬狼照英役が決まった時の、率直な気持ちをお聞かせいただけますか?
ただただ嬉しかったです。こんなに大きな映画作品で、そして漫画原作の馬狼という役を演じられることを光栄に思いました。『ブルーロック』を最初に知ったのはTVアニメだったのですが、あっという間に引き込まれて全部見ました。
― それで、この馬狼か!と思ったわけですね。
そうです。本当に嬉しかったです。
― 圧倒的な存在感や威圧感がある馬狼ですが、それを表現するにあたり演じる上で意識したことはありますか?
(その人の)雰囲気を出すことは、その人の生き様が輪郭であったり深さを出すものなので、一番難しいことだと思っています。そのために『ブルーロック』関連の小説も読んで、彼がどんな人物なのか、なぜ自らを“王様(キング)”と言い切れる性格なのかを理解して臨みました。どのように演じようか考えるということではなく、その人物を知ることで、立ち方や存在のあり方を表したつもりです。
― 原作の馬狼のトレードマークである髪型やビジュアルが見事に表現されています。初めてご自身の馬狼姿を鏡で見たとき、どう感じましたか?
自分でも「馬狼だ!」と思いました。似合ってよかったなと安心しました(笑)。衣装や髪型などのビジュアルから得るものもたくさんあるので、気分も上がりました。
― また、「強靭なフィジカルと正確無比なシュートテクニック」が馬狼の武器ですが、説得力ある肉体や動きを作るために、どのような準備やトレーニングをされたのでしょうか? 元プロサッカー選手の松井大輔さんがサッカー監修を務められていますが、松井さんからの指導で特に印象に残っている言葉や、大変だった練習はありますか?
僕はサッカーの経験はないのですが、1年以上しっかりと練習しました。まず、何事においても“基礎”が大切なんだと感じました。松井さんが、「ボールと常に触れているということが上手くなる近道」とおっしゃっていたので、家の中でもずっと触れていました。例えばリビングからトイレに行くまでボールを触りながら行くとか、そういうことでボールの感覚を養うと聞いて実践してみたり。何か特別なことをしたら上手くなるというものではなく、“日々の積み重ねが大切”ということをとても印象深く覚えています。
― 主演の高橋文哉さんをはじめ、同世代のキャスト陣が集結していますが、撮影の現場はいかがでしたか?
本当に男子校の部活動みたいな雰囲気で和気あいあいとしながらも、自分ももっと上手くなりたい!という熱意を持って、みんなで切磋琢磨しながら撮影に挑んでいました。
― 原作者の金城先生が「現場はすごいみんな仲良しなんだけど、いざ撮影が始まるとバチバチだった」と仰っていたそうですが、そんな感じでしたか?
そうですね。「チームZ」にとって僕(馬狼)は、一番最初の大きな壁になる存在なので、大切なシーンでした。その時はあえて会話を控えていました。仲良くなることより「敵なんだ」という意識があったので。それはキャストの皆さん共通だったと思います。「負けるものか」という気持ちが映像に出ていると思います。
― 撮影以外では、皆さんとどのように過ごされていたのですか?
みんなずっと走ったりボールを触っていて、体のケアの仕方を教えあったり、お昼ご飯を食べながら色々話していました。サッカーゲームのアプリをスマホに入れて、みんなで対戦し合ったりとか。常にサッカーのことを考えながら、役のことと向き合いながら過ごしていました。
― キャストの中にはサッカー経験者も何人かいらっしゃったと思いますが、撮影時に教えてもらったり質問してみたりということもあったのでしょうか?
経験者の方に「こうしたらトラップしやすいよ」とか、(櫻井)海音くんからも「ドリブルももうちょっと足のこの辺で蹴ったらコントロールできるよ」というように教えてもらいました。すごく助かりました。
― 現場は楽しそうですね。
練習をしてもすぐには上手くはならないし、「悔しい!」と思いながらやっていたので、大変なことも多々ありました。それでも、上手くできた時の達成感は、その時にしか味わえないものだと痛感しました。
― ところで、監督から馬狼を演じるにあたってディレクションや演技指導などはあったのでしょうか?
一番強く言っていただいたのは「輩(やから)にならない」ということでした。僕の中でもそれが一番難しかったなと思います。口調やビジュアルがどうしたってヤンキーみたいに見えてしまうのですが、そうじゃないんです。輩っぽくなってしまうと、逆に下っ端に見えてしまう。ボスこそ何もしない。雰囲気で、立ち方で、存在感で見せるもの、というのが監督からのオーダーでした。セリフもたくさん復唱して「こういったらどうでしょうか?」と監督と確認しながら進めました。巻き舌が多くなるとどうしても輩っぽくなってしまうし、だからといって普通に喋ると馬狼っぽくないし・・・、その塩梅が難しかったです。
― 東さんはこれまで『キンキーブーツ』や『ジャージー・ボーイズ』など数々の名作舞台・ミュージカルでご活躍されています。今回の本格的な「スポーツもの」の実写映画というフィールドへの挑戦は、ご自身にとってどのような経験になりましたか?
今回は「サッカー」というスポーツと漫画原作という作品なので、普段とはまた違うチャレンジ、新しい刺激をいただきました。監督も「漫画原作でありながら人を描く」「泥臭さや人間の深みは、この映像ならではの滲み出るもの」とおっしゃっていました。この『ブルーロック』撮影期間中に監督と話し合ったり、カメラマンさんと色々コミュニケーションを取って「こうしたらこう見える」など、たくさんのことを教えていただきました。
― 舞台では1ヶ月~2ヶ月前から稽古があって、全部出来上がったものを披露するわけですが、映像の場合は瞬時に作っていかなければならないこともあるかと。その辺の苦労はありましたか?
準備はしたものの、撮影現場に入った時にその存在感の度合いなどの微調整はあったので、そこを少ない時間の中で、たくさんのスタッフさんと共にパシッと決める瞬発力っていうのはすごく学びになりました。
― これからも、たくさん映像作品にも出演してほしいです。
もちろんです! 僕もたくさん出たいです。
― この作品は「世界一のエゴイストを育てる」という斬新なテーマですが、東啓介さんご自身の中で役者として「これだけは譲れない(エゴ)」というものはありますか。
歌です。今でも1ヶ月に1~2回くらいはレッスンに通っていて、自宅などでも練習して、どうやったらもっと自分の声を変化させられるのだろうか、『ブルーロック』でいうと“覚醒”できるかということを模索しています。そこ(歌)はこれからも譲れないし、より深く生きていきたいと思う部分だと思っています。それに映像の醍醐味も加わったらすごいですよね。出演した作品によって自分に肉付けされている感じがします。
― 躍動する馬狼の注目点を教えていただけますか?
「チームZ」の最初の壁として立ちはだかる絶対的強者感であったり、馬狼照英というキャラクターは一見豪快かつパワフルに見えますが、プレーは意外とスマートなので、このプレーシーンも見てほしいですし、対峙する潔世一とどのような芝居を交わしているのか、ぜひ楽しみにしていただきたいです。
あと・・・、エンドロールは最後まで席を立たないで観てくださいね。
― 今年は「サッカーワールドカップ」でも大いに盛り上がりました。サッカーイヤーのこの年にこの『ブルーロック』が公開されるのも一つ意味があるかもしれません。それでは最後に原作ファン、映画ファン、そしてサッカーファンの皆さんにメッセージをお願いします。
日本において“サッカー映画作品”は数少ないかもしれませんが、その中で今年この『ブルーロック』という新しいサッカー映画が誕生することで、ものすごいことが起こっていると思っています。キャストとスタッフみんなが汗と涙を流して頑張ったものが2時間8分に詰め込まれています。サッカーを知らない方でも、誰もが歩んできた青春を感じられる作品です。ぜひ映画館でご覧ください。
【東啓介(Keisuke Higashi)】
1995 年 7 月 14 日生まれ、東京都出身。
舞台に多数出演し活躍中。主な出演作はブロードウェイミュージカル「キンキーブーツ」( 25 )、 ミュージ カル「ジャージー・ボーイズ」( 25) 、 『映画 おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!』( 25 )などがある。
<ストーリー>
「日本サッカーに足りないのは、エゴだ――」 日本をサッカーワールドカップ優勝に導く革命的なストライカーを育成する施設〝青い監獄(ブルーロック)〟に、全国の高校生FW …
Netflixシリーズ「SとX」30代の“いま”のリアルを切り取った 新場面写真5点解禁!
主演:中島健人 x ヒロイン:新木優子
Netflixシリーズ「SとX」
中島健人と新木優子が
同世代の悩みに等身大で寄り添う。
仕事と恋と、友情と――
30代の“いま”のリアルを切り取った
新場面写真5点が解禁!
Netflixにて、中島健人を主演に迎え、多田基生の漫画『SとX~セラピスト霜鳥壱人の告白~』(講談社「モーニング」刊)を原作にしたNetflixシリーズ「SとX」を、2026年8月20日 (木)より、世界独占配信する。
セックスセラピスト・霜鳥壱人(しもとり・いちと)の「霜鳥クリニック」には、セックスレス、ED、セックス依存症、性的トラウマなど、誰にも打ち明けられない多様で切実な性の悩みを抱えた人々が訪れる。周囲からの嘲笑や偏見の視線にさらされながらも、霜鳥はカウンセリングを通して一人ひとりに誠実に向き合う。しかし、彼自身もまた、人知れず悩みを抱えていた――。
キャストが等身大で演じる「30代の葛藤と日常」。
“わたしたちの日常に寄り添う物語”から、新場面写真が到着!
いよいよ配信スタートを間近に控え、大きな話題を呼んでいる本作より、主人公・霜鳥(中島健人)と初恋の相手・佑美(新木優子)、そして彼らを取り巻く登場人物たちの姿を収めた最新場面写真5点が一挙解禁となった。 今回の場面写真では、演じるキャラクターとキャスト自身の等身大の魅力と役柄が自然体でシンクロ。仕事や恋、人間関係において誰もが抱える“いま”の悩みに誠実に向き合い寄り添う、それぞれのキャラクターたちのリアルな表情が切り取られている。
霜鳥は中学時代に片思いをしていた佑美との偶然の再会を果たし、再び惹かれ始める。そんな彼らの恋模様が気になるカットも公開! 灯籠の幻想的な明かりの中、夏らしく浴衣を身に纏い見つめ合う二人や、都会の夜景をバックにした橋の上で互いに強く惹かれ合いながらも、どこかもどかしい距離感を漂わせるドラマチックなショットが収められている。 さらに、テレビ局でアナウンサーとしての自身の立ち位置に葛藤しながらも仕事に奮闘する佑美の姿に加え、彼女に密かに想いを寄せる同僚アナウンサー・数馬俊(中村蒼)の姿も捉えられており、初恋の相手である霜鳥と再会した佑美との三角関係からも目が離せない。
草野翔吾監督も、ヒロイン・佑美を演じる新木について「新木さんとも初めてのお仕事でしたが、僕の中で新木さんは佑美のような人なんじゃないかな?と思えるほどすごく自然にこの役を生きられていた印象です。」と絶賛。 また、決して別世界の物語としてではなく「30代の働く女性のリアルな仕事の悩みや、初恋の相手・霜鳥に再会し前のめりになっていく気持ちとか、そういう佑美のキャラクターを魅力的に演出できたらいいなと思っていました。決して我々と別世界に生きている人ではないですよ、という見え方ができたらいいなと。」と、等身大のリアルさにこだわった意図を明かしている。
そして、霜鳥クリニックで働く同僚たちの姿も見逃せない。日々訪れるクライアントの気持ちを理解できず、勤務先を恋人に内緒にしている看護師・犀川優太(三浦獠太)や、物事をはっきり言う性格のムードメーカーであり、同性の恋人がいる医療事務員・夏目真凜(藤間爽子)。自身の葛藤とも向き合いながら、どこか頼りない霜鳥を支える良いコンビとして、和気藹々と過ごす様子も描かれている。
霜鳥がクライアントと日々真摯に向き合い奮闘する傍らで支える仲間たちとの朗らかな雰囲気まで、仕事・恋・友情に揺れ動く“30代のリアルな日常”が多角的に捉えられている。
同世代である中島や新木をはじめとするキャスト陣が、等身大で丁寧に紡ぎ出す人間ドラマ。不器用ながらも日々を懸命に生きる登場人物たちの姿は、観る者の心にそっと寄り添い、深い共感を呼ぶこと間違いなしだ。
「セックスに悩んでいない人なんていませんから」——生殖にとどまらず、愛情表現や自己肯定感にも深く関わる“性”というテーマを通して、人間関係や自分自身を見つめ直し、「愛すること」に向き合うきっかけを与える、すべての悩める大人に寄り添う、ヒューマン・ラブストーリー。Netflixシリーズ「SとX」は、2026年8月20日(木)世界独占配信スタート。是非ご期待ください。
◆Netflixシリーズ「SとX」作品情報
主演は日本のエンターテインメント界の第一線を走り続ける中島健人。“ケンティー”の愛称で老若男女から愛される彼が、様々なセックスの悩みを持つクライアントに優しく寄り添う霜鳥というキャラクターで鮮やかに新境地を開拓。Netflix …
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累計発行部数6,000万部を突…
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